青山小学校PTAより要望のあった

注意喚起看板等を、3月28日(木)

桐ケ丘地区市民センターにおいて、

青山小学校PTA会長 柴田孝一氏、

次期PTA会長 成田麻紀氏に

関係団体を代表して

桐ケ丘地区住民自治協議会会長 上田真希

より寄贈しました。

寄贈品目は以下のとおりです。

1.通学路注意看板6基 

 (NPO法人まちづくり桐ケ丘・自治会 寄贈)

2.スクールゾーン速度注意看板 2基

 (桐ケ丘地区住民自治協議会 寄贈)

3.飛び出しくん見出し付ポリ台6台 

 (JAいがふるさと 寄贈)

4.横断禁止・標識のぼり旗(ポール付)2式

 (桐ケ丘地区住民自治協議会 寄贈)

最後に柴田PTA会長よりお礼と

「児童の安全確保に努めていきます」

と力強いお言葉をいただきました。

 

 

3月23日(土)に、第一集会所で

今年度2回目の八丁目互助会活動を

開催しました。参加者は30名。

当日は、DVD「最高の人生の

見つけ方」を鑑賞しました。

2007年に名優のジャック・

ニコルソンとモーガン・

フリーマンが共演の同名映画を

原案に、2019年10月に

吉永小百合と天海祐希の共演で

作成された映画です。

死期を意識した女性二人による

悔いのない人生の終わり方を

描いた人間賛歌で、皆さん

それぞれ感ずるところが

あったのではないでしょうか。

まだ、コロナ感染が見受けられ

ますので、今回も食事会は中止

しお弁当の持ち帰りとしました。

来年も年2回の茶話会開催を

おこないます。

 

3月24日(日)10時から

アミティ大ホールで三・四・五丁目

互助会合同茶話会を開催しました。

参加者は83名。名張警察署の

内山様の講話と、劇団「いが悪徳

バスターズ」の「絶対に、

だまされないぞ!詐欺に

引っかかってたまるか!」の

寸劇鑑賞をしました。

高齢者を狙った詐欺被害の

実態をわかりやすく知ることが

でき、詐欺にひっかからない

ためには、お金の話が出たとき

には、努めて冷静に周囲に相談

して対処することが大切である

と学びました。最後に参加者

全員で詐欺撃退の替え歌を歌い

ながら簡単な手運動で

認知症予防して有意義な時間を

過ごしました。

3月17日(日)春の園芸教室を

開催しました。

参加者は17名。

アミティ大ホールで有働先生の

指導のもとデージー、

マーガレット、アレナリア等の

花の苗をプランターに寄せ植え

しました。

その後、有志により

市民センターサロンテラスでも

寄せ植えをしてセンター周辺に

飾りました。

楽しく作業しながら、

花の名前や植え方、育て方などの

話で盛り上がりました。

お手伝いいただいた皆様

ありがとうございました。

 

 3月17日(日)のクリーンデーに

「子供の遊ぶ姿がどこからでも見える公園」

をテーマに、八丁目公園の東側から南側に

植栽されたツツジと北東部の山茶花を

剪定しました。

参加者は33名。

翌18日(月)クリーンセンターへの

搬入作業には5名が参加してい

ただきました。子供が安心・安全に

遊べる公園となり、また北東部交差点も

見透しが良くなり、交通事故の防止に

もなりました。来年度は、引き続き

東西の山茶花の剪定を予定しています。

参加された皆様には心より御礼申し

上げます。有難うございました。

3月9日(土)43名が集まって恒例の

焼きそば大会を開催しました。

顔見知りでない方も焼きそばを

頬張りながら笑顔でお話を

されている姿があちこちでみられ、

普段からのちょっとした

コミュニケーションの大切さを

感じられました。

その後の丁会では、本年度の

活動の報告と組長のバトンタッチが

行われました。

 

3月3日(日)阿保宿周辺で開催の

初瀬街道祭りに、「桐ケ丘きらく会」

と「桐ケ丘どっこいしょ」の皆さん

が参加しました。

桐ケ丘どっこいしょは「LaLaLa☆SOURAN」

「えぇじゃないかrimix」「ジャンボリーミッキー」を

披露し、

きらく会も「KIRIGAOKAフィーバー」と

「桐ケ丘音頭」「伊勢音頭」を踊り

たいへん盛り上がりました。

 

2月24日(土)午前9時から16時まで、

桐ケ丘市民センター2階で

「赤十字救急法基礎講習会」を

開催しました。

今回の参加対象者は、

桐ケ丘自治会役員(各丁会長、

総会計、書記、きらく会代表、

各組長代表)で、参加者は計10名。

講師として、日赤三重県支部

事業推進課の金谷達也氏を迎え

受講しました。

内容は、学科(赤十字救急法に

ついて・手当の基本・一次救命

処置)と実技(傷病者の観察・

体位・保温、気道異物除去、

心肺蘇生、AED)があり、

最終的に実技と学科の検定が

ありました。検定合格者には

「赤十字ベーシックライフ

サポーター」の資格認定証が

交付されます。受講者は

長時間にわたり熱心に受講し、

赤十字救急法についての知識

と技能を深めることができました。