は、



『容疑者Xの献身』



でしたo(^-^)o




原作を読んでいなかったので、結末は、ちょっと意外で、涙が出ました。。。



役者さんもみんな素敵で、

私なんかが言うのも、恐れ多いのですが、
堤さんは本当に役柄によって雰囲気ががらりとかわって、すごいと思うんです。


舞台と違って映画は、思い立った時や、ふと時間があいた時に、ふらっと立ち寄って見られるのがいいですねo(^-^)o


それに、、、やっぱり映画と舞台は、別物なんだとこの頃実感してます。


演じるのは、
どちらも大好きだし、役になりきるってゆう根本は同じだから、頑張れば両方こなせるはず!!って思うんですよね。



あらら、長くなっちゃった(>_<)



ごめんなさい~(*_*)