こないだの記事と同じく、私のTwitterのつぶやき

2連投ではじめてしまいますがご了承ください。

 

今回の山口達也氏の件、詳細な情報ない段階から

違和感ずっとありまして。

 

昨日(2018/5/6)の契約解除の報道も

違和感あるまま受け止めてしまって、

今朝になってやっと違和感の正体が

『都道府県別の青少年保護育成条例』にあることに

思い至ったのでウィキペディアで調べました。

(気になる方は↑のリンクから該当のページにジャンプ

できるようにしたので読んでみてください。)

 

簡単に略すと、

私の住んでいる大阪では、

『18歳未満の者の20時以降の』外出は、

18歳以下の子達だけだと『補導案件』やし、

その保護者も止めるかどうしても必要があれば同行しないといけないけれど、

東京では、『18歳未満の者の23時以降の』外出じゃないと、

『補導案件』にもならないし、

保護者も止めたり同行する必要が全くないんです。

 

 

そりゃ、女子高生のご両親止めないわ・゜・(ノД`)・゜・

 

大阪より東京の方が条例厳しいはずなのに

と思い込んでいた

私もおかしいけれど。

 

今、この件で騒いでる皆さん、今すぐ自分の住んでる地域と

東京の条例の違い比べてみてください!