はいっ!きるひです。


今回は光の神殿 時の間を攻略していきたいと思います。

といってもクシナダを二体使った攻略になります。

自分で一体でフレに一体でいいと思います。


必要なPTは反射のみと飛行かMS所持者です。

クシナダがいると物凄く楽です。


1F 





分かりにくくて申し訳ないです・・・・。

水色で○したのが蘇生します。攻撃力のラインはどれくらいか知りません。

地雷が回収出来るなら回収すれば超えると思います。

ここは地雷ロボを残せるなら残してSS溜めてもいいです。

蘇生は全員対象ですのでカッチリは一度で倒さないといけません。(水色で○したのがカッチリです。)

名前知らないのでカッチリで行きます。


2F 乱入かボス突入





基本はカッチリとモアイ(ホーミング吸収)が蘇生します。

ここは横気味にカンカンしながら上もしくは下に行く感じで全部当たりに行きましょう。

私も入れてますがオススメは蒲公英です。(二体目のキャラです。)

ちょっとした攻撃力足りずならカバーしてくれると思います。

木の老人は十字レーザーですが適当に倒してください。

クシナダ入れてれば勝手に倒せると思う。


3F ボス突入 乱入がなかったら2Fでここです。




ここも蘇生はカッチリとモアイです。赤で印したガスマスクは蘇生対象ではないです。

一人目で倒せるなら倒せば中央が広くなって戦いやすいです。

一度にカッチリとモアイを倒さないといけませんが!

気持ちは被ダメージを抑えるためにより多くの敵を倒すイメージです。

私はいけそうなら先にボスを倒してしまいます。

クシナダ二体入ってるのはSSで楽するためと地雷回収です。

今回は実が欲しいのがMS付いてるのでいらなかったかもしれません。

倒し方のイメージは←のカッチリに当てて右へ行くか→のみを倒しに行くかです。

地雷ロボは完全に無視してかまいません。


4F





ごめんなさい・・・・時間足りるか分からなかったのでSS早いですね・・・・。

赤で○したガスマスクは確実に最初に倒しましょう。蘇生対象外です。

反射レーザーは蘇生はされますが蘇生はしません。

ここはカッチリを倒しながらボスを先に倒しに行くイメージです。

クシナダ二体入れてればプラズマ二つで一気に倒せることも!

ダメージは軽くはないですが、一体残しくらいなら平気です。

倒し方のイメージは角度を付けて撃つことです。

カンカンする必要は全くありません。クシナダを適当に引っ張ればダメージは十分です。


5F 





私みたいにすぐに倒してこなければここでクシナダが溜まってます。

私はここで打ちます。最後は他のSSもしくはプラズマで倒せます。

ここは赤で○した毒蛇は蘇生対象外です。一人目で倒すかクシナダで全部踊り狂っちゃいましょ。

緑で○したのは蘇生対象ですが、蘇生はしません。

ここの倒し方も角度を付けて打つことです。

ただ私はクシナダ使うのでここはすぐ抜けてしまいます。


ラストばと~る





クシナダが二体いるならここは余裕だと思います。

仮にいないのであれば、赤○したガスマスクを一人目で倒しましょう。

そのあと敵と敵の間に挟まらない様に横打ちでポポンっと倒しましょう。

ここはボスは後回しで雑魚を先に終わらせましょう。

あとはクシナダのプラズマと残ってるSSを使って倒します。

ただし!プラズマよりダメージが出ないなら打つ必要はないです。


ということで!





クリア!10秒しか残らんかった・・・・普段は20秒は残るんですよ!?


蒲公英は全フロアでカバーできる全方位ショットガンなので便利です。

カッチリは倒せないかもしれませんが、他のは削り切れる可能性があります。

クシナダ二体入れるのがやっぱりコツだと思います。

ただスピードアップはいたら便利という風に考えても大丈夫です。

飛行かMSが必要になると思いますので、かなりキャラは限定される時の間ですね。

クシナダが居ない場合はボス狙いは出来なくなりますがクリアは可能です。


私の感想というか考えですが・・・・

敵を一撃で倒せる必要はないと思います。

地雷回収で一撃になるクシナダはもちろんですが、MS持ってるキャラならほとんど行けると思います。

私はヒカリを使うこともあるんですが、一撃ラインには達していません。

友情コンボをレーザー系以外にするとグッと楽になると思う。

特に蒲公英はオススメです。フレンドには是非クシナダか蒲公英を!


分かりにく攻略だと思いますが!ここは慣れのダンジョンです。

何度も行けば失敗は無くなっていくと思いますので!クリア出来てない方は頑張ってみて下さい。



んでは~これくらいで~ほんじゃらな~




                     魔おわり女