ようやく読み終わりました。
『ひぐらしのなく頃に・綿流し編』
ちょっ、ちょっ、ちょっ、、、怖すぎでしょ!(何)
もう読み終わってから涙出るかと思いましたよ。
今も泣きそう(爆)
(以下ネタバレ含)
前編があんまり怖くなかった(私にとっては十分怖かったけど)だけに、後編は死ぬかと思いました。
読んでる時は案外平気なのよ、夜にちょっと思い出すと…ゾーッ(何)
やっぱり、最後の最後に魅音が実は死んでたことが発覚した時が…恐怖恐怖恐怖。
しかも一番最後の6?ページ!
ヤバい、手が手が手が手が手ry
次のページ以降は怖くてイラスト見てません、文は読んだよ(爆)
アレ、結局何だったんですかね?
気になる事↓
①最後に圭ちゃんを殺したのは誰なのか、というかまず魅音は本当に死んだのか
②鷹野さんだと思ってた人は誰なのか
③祭具殿で聞こえたドタンドタンは何だったのか
④なんで詩音にだけ祭具殿で何か見えたのか
etc...
この漫画って、解編があるんですよね?
アレ読めばある程度謎が分かるんでしょうか?
もう読みたくない…けど気になるから読みたい(何)
というか誰かネタバレして下さい、みたいな…(汗)
ちなみに、母親は今から読む予定らしいです。
でも母親は全然怖くないって言ってました、ハウス(過去の記事参照)の漫画の方が怖いって…
…記事書いてたら吐き気してきた(爆)
どうか今夜悪夢を見ませんように…(切実)