出会いいつもの毎日なにも変わらない町並みに心を落ち着かせて今日も1日を過ごすのかと思っていたんだそんなとき、きみはいつものバス停の前にいたんだそれから、ずっと君が頭から離れなくて話しかけたい…なんて思うけれどそんな勇気をだすことさえ億劫になるぼくがいた自分に向けられたモノではない笑顔がすごく綺麗ですごく愛おしくなるのはなんでなんだろう?こんな気持ちは初めてでどうしたらいいのかわからなくなってそれから、ぼくはきみが好きなのだということを知った