こんにちは♪
子どもたちの「できた!」を自信につなぐ。
「食べる力」はきっと「生きる力」になる。
キッズ食育トレーナー/にいだ かおり です。
ご訪問いただきありがとうございます
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まるで粘土遊びのように
子どもたちの発想力が光ります✨
クワガタ虫にクマ、「ありがとう」のメッセージパン
ココアでお絵描きしたら
塗る手が止まらなくなって…
とうとうチョコパンになりました!
「甘くないココアだよ」
「焼いたら真っ黒になっちゃうかもよ」と伝えても、ココアがなくなるまで塗りたいらしく、
ここは、思う存分やらせてあげよう
案の定、焼き上がりは真っ黒になったけど
本人は「焦げパン🤣」って笑ってる![]()
自分の気が済むまでやった結果だから、納得できてる。
味がどうだったかはわからないけど、きっと笑いながら食べてるかな。
これが子どもだけの教室の良いところだと私は思っています。
親子だと、ついつい横から手出し口出し
「もうやめなさい」
やりたくても途中で止められて、諦めることもありますよね。
また、お母さんが一緒だと、「できない、ママやって〜」って甘えてしまったりすることも。
子どもだけだと、皆んなすごく頑張るんです。
保護者の方は
「わがままばかり言ってるみたいですみません💦」と言われるのですが、
私は「わがまま」は「我がまま」だと思っています。
わがままが言えるのは、自分に素直でいられる場所。それは、安心できる場所だと感じてくれているのだと勝手に解釈しています。(自分勝手な解釈やなぁ)
子どもたちが、リラックスしてのびのび楽しめる場所であることが、私の願いでもあります。
もちろん、やってはいけないことはしっかり言いますが、家ではなかなかできないことを楽しみたくて来てくれているのだから、孫を見るばぁば目線なんです。
もっとちゃんと躾けてください!
そう感じられる方には合わない教室かもしれません![]()
「食べるっておもしろい!」と感じること
マナーや地球環境など、食を通して学べる“社会とのつながり”も大切にしています。
ご興味のある方や少しでも気になる方まずは、体験レッスンへお気軽にお越しください
体験レッスンのメニューは、
「ドライカレー」
(写真:日本キッズ食育協会)
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ありがとうございます。





