久しぶりにおバカなお話を
します✨
昨日、レディースって
↑暴走族のね
今でもあるのかな?
って話しになりまして。
もう、ないでしょ?
いや、あるんじゃない?から
レディースって、なんですか?から
そんな話しをしていました笑
わたしのイメージが
古すぎるのかもしれないけれど…
特攻服?着てたり
さすがにいないんじゃないかなとか…
着てても、コスプレに間違われそうですね笑
よりも、もしいない?と思うと
絶滅か!?とは
人間である自分達は思わないけど
きっと、人間以外がいたとしたら
絶滅から保護しよう!という
動きも生まれるのかなとか…
いや、人間も動物が絶滅しかかると
絶滅から保護しようとしたりしてるから…
宇宙人からしたら
レディースが絶滅しかかったら
とても貴重な生き物と見えてるかもしれないかなぁとか…笑
バカが減れば、バカを
守るために宇宙人は、対策をしているかも
しれない。
↑ってな、物語を真剣に書いた事があります。笑
バカの絶滅を守るために、バカを志願して
生まれた宇宙ではヒーロー的存在で
大人気なのに、地球にバカで生まれた
当本人はヒーローであることも
知らず、
↑生まれて忘れた
地球という名の
遊園地に行ってきまーすと言う
軽い気持ちで行くが、
泣いたり、落ち込んだり
している地球とは
裏腹に
宇宙では、自分を尊敬して
地球にバカで生まれて生きたい
志願者が増えすぎて、
バカが増え過ぎると宇宙問題に
発展してさえしている
ことすら、わからないで
毎日をつらいとか
過ごしてるという、お話。笑
宇宙から生まれる前は、
時間の感覚もなくて、
ちょっとハラハラしてみたい
泣いたっていいじゃんくらいな
何時間か、遊園地行ってくるね
くらいの気持ちで生まれていくヒーロー。
だけど地球時間は、とても長く
宇宙の1日が地球では、何十年という
時間感覚や、気持ちの感覚の誤差とか笑
もし、天国のような毎日が
続いてたら、なんで泣いてるのかなとか
何してるのかなとか
反対に興味あるかもしれないかなぁとか
自分達は人間だから
普通が誰かには普通でなくて
なくしたいものを、守りたいと
思う人がいたりなんて
あるかなぁとか
昔、書いたなぁ…
ちきゅうゆうえんち、という
題名で…
当時の自分なので
ちょっと文面かたかったから、
書き直して、読みやすくしたら
良いかな✨
どこいったかな…
PS.いきなり投稿を消すことが
あります。ぼちぼち…