モデルプレス、テレビジョンWEB,オフショット | 花に嵐の☆潤い☆

花に嵐の☆潤い☆

輝いているものを見つめる幸せ

あーーーーー!


前番組録画してなかったーーーーー


潤くん、出て来たよ💜


台所から、必死でテレビ前に!


松本潤です

次は情報7なんとか、って予告したーーーーー



不意打ちの松本潤


声聞いて、秒で動くオタク


あ〜美潤、可愛い💜








 

 

カルテ公式さん,シゴデキ!!!!!

 

絶対リアルタイムで見ます!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たくさんのインタビュー記事をありがとうございます

 

 

 


 

 


 



 

 

 

 

 

――先ほど「問診」が総合診療医にとって重要という話がありましたが、松本さんはご自身のキャリアの中で、対話を通して何かが大きく変わった瞬間やポジティブな変化をもたらした経験などはありますか?

関係性が長くなっている人でも、「この人ってこうだよね」と自分が思っているイメージとずれてくる瞬間ってあると思うんです。そういう時は「今どういうことを考えているのかな」とか、「今何にハマっているのかな」とか、「どういうことが楽しくて、どういうことが好きではないのかな」とか、そういったことは直接的に聞かなくてもキャッチアップするようにしています。

それが自分の中ではすごく刺激にもなりますし、面白いです。普段自分が生活している中ではあまり感じなかった感情や、得られなかった情報が入ってくることがあるので、そういう時間はすごく大事だなと思います。

 

――もしご自身の周りに悩みを抱えている人や、苦痛を抱えている人がいたら、松本さんはどんな行動を取りたいと思いますか?

先ほども申し上げたんですが、どうやら僕はせっかちなので、何か人が悩んでいるという話を聞くとすぐに「それを解決したい」という脳が働いてしまうんです(笑)。ですが、それはあまり求められていないということも経験上学んできました。「別に答えが欲しいわけじゃないんだよな」って。

僕自身、何か物事に対して悩んでいたり考えていたりする時って、それを口に出すことで言葉として自分の耳の中に戻ってきて、それで整理されるということがすごくあるんです。なので、(悩みを聞いた時は)なるべく「そうなんだ」と聞くように心がけています。
 

――なるべく自分からはアドバイスをしないように。

みんながそうではないと思うんですけど、求められた以上のことを返さないようにするのがいいのかなと。関係性が深ければ、時としてその人が今言われても困るようなことをポンって言ったり、欲しいであろう言葉とは全然違うものを渡す時もあると思うんですが、あまり言わないようにしています。

――逆に松本さんご自身が相談できる、信頼できる人はどんな方ですか?

僕は「ちょっと相談があって聞いてほしいんだけど」っていう人はあんまりいなくて。仕事のことに関しては、一緒にその作品をやっている現場の人とか、そういう人たちと共有して「今これをこう思っているんだけど」って問題提起するようなことはありますが、私生活においてはあんまりないですね。