栄のダーツバーを楽しむ遊び人のコツ

栄のダーツバーを楽しむ遊び人のコツ

栄のダーツバーを渡り歩いてダーツとお酒を楽しむ遊び人がその120%楽しむコツをぼちぼち書いていきます。

名古屋市栄のダーツバーといえば?


ダーツバー”キラーク”


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ダーツを始める理由


ダーツをしてちょっとカッコつけたい
ダーツをやるとモテるから
ダーツバーで出会いを求めて

ダーツバーに行く動機は様々だと思いますが(笑)
とりあえず、ダーツバーに行って楽しんでみたいというのはすごく共感できます。

私も最初は友人に誘われて軽い気持ちでダーツバーに行ってみました。
ですが、私は全くダーツのルールも全く知らずにぶっつけ本番で行ってしまったので
すごく恥ずかしい思いをしました、、、、(泣)

ルールを知らないと恥ずかしい思いをします、、、



今となれば当たり前とだろッて思うことも本当に未経験者の時は「そうなの!?」
っていうことも多々ありました、、、


得点の読み方もその一つです。
「ボードにあるあの赤と青のやつって一体何?」

普通に円の周りにある数字の所の点数が入ると思っていたのですが、
ゲームをしている内に、「あれ?なんかちょっと違うじゃん」
「なんでこんなに得点入ってるの?」みたいに混乱してました(笑)

というわけで、今回は得点の読み方をちらっと紹介して見ようと思います。
経験者の方はチョー当たり前のことなので、ここでブラウザバックすることを
おすすめします。

というレベルですので、初心者のかたはこれだけは覚えておきましょう。
では、得点が高い順に紹介します。


ダーツボード得点の読み方


ダーツの得点の読み方


①ダブルブル(50点)


こえはダーツ初心者の憧れの的!ダーツの真ん中の真ん中、一番小さい黒いところです。

②シングルブル(25点)


おしい!あとちょっとでド真ん中に当たるところだったに!
という場所。真ん中の二重円、黒の中心の外側の赤い円状のところがシングルブルです。

ダブルブルが一番ポイント高いですが、なんだかんだでこのシングルブルが一番狙うのが難しいと思うのは私だけでしょうか、、、、

兎にも角にも、ここが25点入るシングルブルと言います。

③トリプルリング(外周表示の得点3倍)


ボードには赤と青のエリアが交互にある細いリングが2つありますよね?
その内側がトリプルリングと呼ばれるえりあです。

得点は,周りに書いてる数字の3倍入ります。

ちなみに、「あの赤と青のやつは何?」って思うかもしれませんが、
最初の内はとりあえず、得点を見やすくするためのやつ
と覚えておけば大丈夫でしょう。

④ダブルリング(外周の数字の2倍)

上のトリプルリングと同じく、ボードにある赤と青のエリアが淡河にある細いリングの一番外側。

一番端っこの細い赤青縞のリングのエリアがダブルリングです。


得点は、周りに書いてる数字の2倍です。



あとは実践あるのみ!


以上、得点の読み方をご紹介しました。

これで基本的な基礎知識の半分くらいはオッケーだと思います。


というか最悪、普通にゲームを始めてしまえば、特に意識しなくても勝手に覚えてしまうことですね。

今ゲームをやりながらこの記事を見ているあなたはもうこの記事を見ることもないでしょう。


後はひたすら実践あるのみ!

得点の数え方を覚えたら、次はカウントアップやクリケットなどのゲームを実践しながら覚えちゃいましょう!





ダーツを始めてやるけど、ルールがわからない、、、、

どんなゲームがあるの?
ボードのあの赤と青のところってなに?


私もダーツを始めた時はそんな感じでした。

まず、構え方もわからずに適当に投げてたり、
そもそもゲームのルールもわからず一緒にやってた友人の言ったっとおりのところに
投げるだけで、なんで底を狙ったらいいかも理解せずにダーツをやってたりしました。


ただ、さすがにそんなの楽しくないじゃないですか。


何のゲームもそうですがまずはゲームのルールを理解してちゃんと競えるようにならないと
全く楽しくありません。

というわかで、今回はダーツの基本的なルールとわかりやすいゲーム「カウントアップ」について
書いていこうと思います。


ダーツの基本ルール

①1ラウンド3投

私、最初の頃はこれすら知りませんでした(笑)

あと一回投げて刺さったやつを抜いて2本目投げようとしたりも、、、


なにも知らずにいきなりダーツをやろうとしてしまうと、こうなってしまったりすることもあるかもしれませんね


②投げるのは244cm離れたスローイングラインから

これはあえて言わなくても、ダーツボードから少し離れたところにラインがあるのでわかりますね。


③ダーツが刺さらなくても一投と数える

これも最初の頃やっちゃいました(笑)

最初全然刺さらなくて3投以上投げようとして

「おいおいおい(笑)」みたいな感じになっちゃったんですよ。


さすがにこれは恥ずかしかったですね、、、

ダーツやったことないって方がいたらちょっと注意して下さい。

いや、ホントはずいです。





ダーツバーを一人で


ダーツバーって行ったこと無いけど、初心者が一人で行っても大丈夫なの?


なんとなくダーツバーに憧れて、行ってみたいけど、友達もダーツやったことない。
バーに行くような人でもない。

でもどうしても一人で行ってみたいんだけど、初心者一人で行っても
大丈夫のか不安。


私が最初にダーツバーデビューした時はこんな感じでした。


ダーツのルールもあまり知らないし、性格も別にあんまりノリのいい方ではない。



でも、実は初心者ほどダーツバーをより楽しめたりするんですよ!
もしこの記事を読んでいるあなたがこう思っていても安心して下さい。


ダーツというものはそういう方にも心を大きく開いて歓迎してくれるスポーツなんですよ。



だいたい、ダーツバーの店員さんっていうのは、みなさん優しくて、楽しくダーツを終えてくれる方ばかりです。
初心者の方が一人で行ってもほとんど投げ方とかルールを嫌な顔せずに教えてくれます。


例えば、バーに入るじゃないですか。
カウンターに座るじゃないですか。

それでとりあえずお酒を注文するんですよ。
で、ダーツを見ながら、何気なくバーのカウンターにいる店員さんに言うんです

「私、ダーツやってみたいんですけど、よかったら教えてもらえませんか?私初心者なんですよ。」
というようなことをさらっと言えば、普通は丁寧にレクチャーしてもらえます。


楽しいですよ~
ダーツバーが楽しいって、やっぱりなにより
ダーツをきっかけにして店員さんや他のお客さんと一緒に一喜一憂しながら
ダーツをするってところなんです。


初心者だったらなおさら、「初心者なので教えてください」
って言えば、教えてもらいながら仲良くなれます。

教えるのって楽しいですからね。
お酒が入って上機嫌になればさらにぺらぺら教えてもらえますね。



中にはお酒が入って大声で騒いだり、絡んでくるうっとおしい方もいますが、
そういう方はまぁ、たまにしかいません(笑)

だから初心者でも普通に安心してダーツバーに行っても十分楽しめますよ。
不安であれば、基本姿勢やルールくらい予習して行くと、より楽しめるかもしれませんね。


初心者でも気軽にダーツバーに行ってみてください。

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