検診(16w3d)
今日は検診day
助産師さんに30分かけてじっくり診てもらえる日
仕事が休めたダンナ様も検診デビューしました
待合室に入るとまたまた「生きてるよね
大丈夫だよね
」といつもの心配症あめりになって、持って行った本も読めずひたすらキンチョー
あまり待たずに呼ばれて、中期の体の変化や運動についてのお話をしてもらって、いよいよエコー
ダンナ様初めてエコーで赤ちゃん見たらどんな反応するのかなぁって気になりつつ、初経腹エコー
2等身だったポンポンがすっかり人間の形になってました
やったぁ
生きてる~
大きくなってる~
120グラムくらいだって(焼き肉ならあっという間にペロリだね
)
助産師さんも一緒に盛り上がってくれたけど、ちょっとはしゃぎすぎちゃったかな
1ヶ月も会わないのは初めてだったから心配でたまらなかったんだ
ポンポンは元気いっぱい手足を動かして、時々「パパ~」と言わんばかりに手をこちらに向けて挙げたり、口をパクパクしたりしていました
ダンナ様も大喜び
良かった
ダンナ様は体に変化があるわけじゃないから、赤ちゃんの姿を見て実感してもらいたかったんです
次の検診の頃には性別もわかるかも
家に帰ってダンナ様と、受精卵だった時のポンポンの写真を見てしみじみと私たちに起きた奇跡に感動しました
たった8細胞のまん丸たまごが今や体中の骨も胃もしっかりできていて
出産の時にはもっともっと感動するんだろうなぁ
これから実家の母にもエコー写真見てもらってきます