ほんもの探し自分の目が他人の目になりすぎていたなって感じる最近、 「他人からみてどうか なんてどうでもいい」なんて言える 知り合いのおじさんをみて そう思ったんだ。 自分が見て感じて ほんものならいいじゃん。そんな ふうに思えたあのころは、子供だったけど、それでも自分の 判断基準がそこにあった。 ほんもの探し、自分探し。長い旅。 暗い夜空にも輝く星があって、輝き続ける。自分が本物なら 存在は本物だ。