ぽん太一族の野望。
みむちゃんが新たな試みしたわけですよ。
ぽん太擬人化。
いや、違うから。露出狂違うから。
すっぽんぽん太。OK?
ほら、ぽこぽこ言いながら踊ってて可愛いだろ?
そしてそんなぽん太族の祖を中心に
増え始める
ぽん太一族。
手前にちょっと違う人いるけど気にしない。
更に一族は増え
現在6ぽん太(悪魔含む)
更に私も脱げと言われ、マリアさんが召喚したのは
シスターではなく、高杉くんでした。
マリアさんは断固脱がぬと。
「普段から着流し着崩して体半分近く晒してるんだから今更でしょう?精々その貧相な体晒しなさいな、この変態」
って仰ってました。
高杉君も何だか逆らえない物を感じたらしいです。声の人的な意味合いで。
そしてそんな高杉をガン見するマダオ。
一般のお嬢さんが高杉を隠してくれてるのがせめてもの幸いです。
祖を中心にLet'sぽんぽんぽん。
それを冷ややかに見守るマリア。
更にぽん太の長老と田舎の青年そして兎も加わりました。
ご覧下さい。この祖の満足げな表情。
実に誇らしげです。
だがこの後事件が起きた。
ちょっと祖!何ケツ触ってんのぉぉぉぉおおお!?
近くにいた副長さんに「どんな教育してんだ、テメェのとこは」と問い詰めたところ
「いいものはいいと素直に言う」とご教育なさってるようで……。
と、とてもいい教育方針で……。
この後、すっぽんぽん太で冷えた身体は
こっそりよん様宅のお風呂で温めさせて頂きました。
家主のいない間にこっそりな!!
銀.魂 舞台挨拶 横浜ブ.ルク 17時の回
行ってきました!
本当どんだけお前行くんだよって感じですよね!
私もそう思う。
でもさ……中.井、来ちゃうんだ。千.葉さんも来ちゃうんだ……。
ホイホイ……されるしかないと思わないか……?
まぁ着くまでに急いでるとこナンパに遭ったり、人身事故で電車止まったりとハプニングだらけだったんだけどね!
本当に電車止まったときは私の時も止まったもんだぜ!
…………洒落になんねーよ。なぁ……?
あ、あとですね。今回の舞台挨拶レポはちょっとだけ、軽くなんですが、ネタバレ含むので、まだ見てない方はちょこっと避けたほうがいいかもしれないです。
あと毎度のことながらうろ覚えです。間違ってるとこあるかもしれませんがそこは人間の記憶力のみなのでご了承ください。
でも、行って良かったです!
この日のメンバーは
高.松・藤.田両監督、千.葉さん、中.井さん、太.田さんの真.選組(近.藤さん、土.方、山.崎)3人。そして毎度おなじみエリー。
高.松監督は若干監督っぽい格好(本人曰く滑り気味の格好)。藤.田さんは相変わらずのニット帽子。
そして真選組3人はカジュアルにデニム。
千葉さんが黒チェックのシャツに空色のTシャツをイン。そして黒縁メガネ!!!
何この人、殺す気なの。
ちくしょう!穏やかな顔してさらっと好みを突いてくるなんて恐ろしい人……っ!!!
中.井さんはなんだっけ。やっぱりシャツ+Tシャツだった。ごめん。全て千.葉さんに持っていかれてた。
太.田さんは白地に黒の模様入ったパーカーでした。
最初のご挨拶は
千.葉「皆さん!楽しんで頂けましたかー!?(近.藤声)」
ええ、とっても。
中.井「マヨネーズが足りないんだけどぉぉぉおおおお!?」
そうだね!マヨネーズ今回出てないもんね!
太.田「皆さーん!アンパンはお好きですかーーーーー?!」
大好きです。原作でしか出てないそのネタを出す貴方も大好きです。
そして若干薄汚れていることを千葉さんに突っ込まれるエリザ.ベス。
確かにエ.リザベス汚れてた。
前回見たときよりうっすら灰色がかってた。
更に言えば今回の劇場。舞台上がるのに段差があるせいかスタッフの介助なしでは舞台に上がることさえおぼつかないエリザ.ベス…。
行きも帰りもスタッフさん二人がかりでエリーの世話してたよ…。
今回司会のアナさんはキラーパスに定評のある半.田さんではなかったのですが、今回の方も中々……。
司会「えー…次なんですけども、今回の真.選組の皆さんの見どころはどの辺りでしょう?」
3人「「「え……!?」」」
中.井「また、傷口に塩を塗り込むような……」
そうですね。出番は……。
千.葉「あー、僕はですね。あの、ラストの出遅れたーって皆で見上げてるアングルが非常に素晴らしかったと思います!」
そんな風に綺麗に纏めようとする貴方が素晴らしいです。本当。
・『今回の劇場版で苦労した点』
千.葉「あの集団の中でどれだけの個性を出すか……」
藤.田監督「いや…ポスターの真選.組の釣り絵が…」
監督言っちゃった。釣り絵って言っちゃった(ノд`)
だがそれよりも何よりも。
一番の話題はこれですよ。
高.松監督「あれですよ。ワーさんとナーさんを絵コンテで最初ワー.ナーさんに提出したとき、『これはちょっと本社で確認取らないと……』って言われちゃったんですよね」
藤.田監督「ああ…。大抵の問題は国内で片付くはずなのにね。本社へね…w」
千.葉「行っちゃったんですか!?もめごとが海外に!」
流石銀.魂と思わざるを得ないエピソード。
更にワーさんナーさんの話題は続き
中.井「山.寺さんが『美味しい役ありがとうございます』って言ってましたねw」
高.松監督「よくよく考えたら松.陽先生より台詞が多いっていうね……」
ここで気づいたんです。ようやく。
ワーさん、ナーさんの声が誰だったのか。
次見るときすっげ集中して見ちゃったよ。ワーさんナーさん。
よく聞いたら確かにそうだった!何やってんの!先生!!!
・『万.事屋銀ちゃんに何か依頼をするとしたら?』
このお題のときにですね、司会のお姉さん【万事屋(よろずや)銀ちゃん】を【ばんじや ばんちゃん】と読み、皆から突っ込みを頂き、リテイクした後更に【万事屋ばんちゃん】と更に間違え、美味しいとこ掻っ攫っていく天然っぷりを発揮してくれました。
腹筋やばくなりかけました。天然てずるい。
太.田「何か……頼むのはいいけど、揉め事大きくされそうなんだよなぁ……」
中.井「えー………僕はですね、普○間基地問題を……」
千.葉「やっぱね!中.井くん社会派だからね!(アッ○的な意味において)」
中.井「いいんです!今日はカメラさん入ってないから!取材の人いないから言える!!」
すまない。だがここで私がブログに挙げてしまうわけだ。
千.葉「そうですね。僕は真面目に。まずはですね銀.魂を復活させて、それから真.選組の出番を増やしてほしい!」
高.松監督「今、原作オールスターで出てるけど、真.選組いないしねw」
千葉「そう!でもとりあえずはアニメ復活を!その交渉を是非お願いしたい!」
流石局長だぜ!
しかしここで監督から衝撃的な発言。
高.松監督「復活ねー……。僕らもさせたいんですけどね。まずはスポンサーがいないから」
………え、ちょ。
冗談なの?ガチなの?
笑えません!監督!その冗談は笑えません!!!!
千.葉「あ、じゃあ真.選組ソーセージってあったでしょ?あれを使って売り出しましょうよ」
客席から「キュー○ーマヨネーズーー!!」という声が飛び
千.葉「そうだ!じゃあ、中.井さんやっぱりマヨネーズ工場行くところから始めようよ」
中.井「え?じゃあ……」
太.田「じゃあ僕、アンパンですか?」
千.葉・中.井「山.崎パン祭りwwww」
高.松監督「あのー、とりあえず何方かソーセージ会社の社長か何かの娘さんいらっしゃいませんかねー?」
千葉「そこまでプライド低くしますか!」
皆……スポンサー……探そうぜ……。
・『自分のやってるキャラと似ている点は?』
司会「太.田さんはあれですよね。髪型が少し似てらっしゃいますが似せてらっしゃるんですか?」
太.田「ああ、そうそう。何かやってるうちに自然にね…ってそんなわけねーよ!」
どこまでもザ.キです。太.田さん。
千.葉「僕ですかー?僕あれですよ、あんな(飛翔的な)ポーズ取らないですからね!全身にはちみつ塗らないし!まず脱がない!!!」
ですよねー。
中井「似てる点………。あのー……マヨネーズにご飯てそんなに駄目ですか?」
会場爆笑。
中.井「えー?でもやるでしょ?」
太.田「やりませんよ!」
千.葉「え?俺やる。美味いよね、結構」
中.井「まぁ量は問題ですけどね!あそこまでじゃないですけど、いけますよね」
太.田さんアウェイ。
千.葉「そこにちょろーっと醤油たらしたりするとね!(笑顔)」
中.井「……えー……。それはちょっとー……」
(千.葉さんから離れて太田さんのほうへ)
千.葉「え!?駄目なの!?醤油だめ!?」
まさかの中.井の裏切り。
確かざっとこんな感じでした。
とりあえずね。真.選組3人。
すごく可愛かったです。
何なの。あの可愛い人達は。
ものすごい癒された。
実は19時のほうも当たったので行ったのですが、それはまた後日UPします。期待してる人はいないと思うけど更に期待しないでね(´・ω・`)
大人って汚い!!
銀時&桂とか高杉とか欲しいに決まってんじゃん!ばーかばーかばーk
ちくしょう。
大人って汚ぇよ・・・。
でもちょっと喜んだ自分は明らかに鴨なのでしょう。本当にありがとうございました(ノд`)