あるるかん -59ページ目

てくにしゃん。

 お茶のターンという名の飲み会してきました。
 今日もお茶がっつりだよ!
 2時間制ですとか最初言われちゃったけどがっつり5時間はいたよ!
 入る前に店のお姉さんが「ごゆっくり」ていうからお言葉に甘えちゃったんだね(`・ω・´)


 まず飲み物頼んで食べ物頼もうと思った際にメニューを見て思ったね。



 何これ。怒涛のトマトのターンじゃないか。



 写真撮り忘れちゃったんだけども、その店、トマトが今一押しのようでひたすらトマトメニューがずらり。
 何これ。
 え?次ナンジャがヘタ○アだから?
 ちょっと先走っちゃった感じ?
 とりあえずトマトのカルパッチョ食べてみましたが美味しかったです。
 バジルソースとトマトって偉いよな!
 間違いねぇもん!
 だがどの辺りがカルパッチョなのかは私にはわからなかった。
 魚がない辺りできっと某鮫は怒り狂うんだろうな。


 色んなところに話しが飛びつつ、矢張り起きたのはお茶のターン!
 ここからはずっと俺のターン!!みたいな。
 すごかった。
 もうぱこ、現地の人じゃないのにほぼ見ない状態でも注文いけそうだった。
 鮮やかな手つきでした。
 そんなテクニシャンぱこやって下さいましたよ。



kirakira*-おっきした。
こいつ………勃つ立つぞ……!!!



 斜めにおっき……いえ、立たせましたよ。ぱこさん。
 流石です。
 私とべたまも挑戦したのですが、中々上手くいかず……それどころか私に至っては中身がちょこっと残っていたようで、出してしまう始末。
 ある意味テクニシャンじゃね?出してるよ。とかそんな会話を笑い飛ばしながらしていたところ、テクニシャンは再び




kirakira*-起った!
 た……立っただと!?



 ちょっとこの写真アーティスティック。
 正直マ○オの大砲に見えなくもない。
 中から奴が飛び出しかねない。
 そんな一枚。
 ぱこのテクニシャンぶりに脱帽ですよ。
 こんな会話でひたすら盛り上がる私たちにも拍手を送りたい。
 いえ、むしろぱことべたまに。
 物凄く笑わせて頂きました。ありがとう。


 いっつもこんな会話してるわけじゃないんですよ!?
 だって私たちちゃんと



kirakira*-2010051602460000.jpg
 こんなアイスをそれぞれシェアしちゃうような女子ですから!


 手前がマンゴーシャーベットで、茶色いのかかってるのが「カリカリトースト&バニラアイス」で、その隣が「バニラアイス&わらびもち」です。
 美味しかった!全部美味しかった!!
 超女の子っぽくね!?
 あ、奥の枝豆は触れないで。
 あの山は違うの。
 あの山ね、本当、違うから。ね?


 ぱこ、べたまいつもありがとうございます。
 本当楽しかったですw

 帰り、コンビニに寄ったとき、【俺の塩】って焼きそば見かけました。
 今日話した、別の【潮】、思い出しました。
 本当にありがとうございましt

謎のしゃんぷー。

 一昨日買いもの行ったときに歩いてたら貰いました。謎のシャンプー。


kirakira*-P1000043.jpg

 CMでやってて気になってたっていえば気になってたんですけどね。
 でも反面怖いわけですよ。
 いや、ほら髪質に合わないのも当然あるわけでして……。
 使ってる方には申し訳ないんだけどもダ○とかね。
 避けたい部類なわけですよ。
 P&.Gだから余計に怖いなーと思うんですが




 人間て好奇心には勝てないよね。




 てわけで昨日今日と使ってみました。
 88%がまた使いたいと思うようなシャンプーなんだってさ!
 こりゃあ期待しちゃうゼ!☆



 香りは如何にも「シャンプーですが何か?」みたいな感じ。
 甘ったるい感じですね。
 で。
 で、問題の使い心地。



 …………まぁ、いいんじゃねーかな。うん。



 私は別に今のままでいいかなーって。
 別に今のをあえて変える必要ないかなーって。
 使い心地は悪くはないけども「おおっ」って程じゃない。
 ただ香りがね。
 悪くないけど今使ってるほうが好きなんですよ。
 残念ながら残り12%に該当しちゃったよ。

 ちなみにその日はこれ買ったんです。



kirakira*-わんぴ kirakira*-わんぴ2

 後ろの編み上げと裾のフリルに惚れた。
 ベアトップワンピなんてどうすんだよ。着るのかよと思いつつも負けた。
 とりあえず着る。
 下にTシャツINさせればいいや。
 あとね、これ。
 TVでやってて気になって買った。



kirakira* kirakira*-マスカルポーネのブルーベリーチーズ

5種のべリーコンポート&ホワイトチョコーレト&ラズベリージュレのワッフルとマスカルポーネとブルーベリーのワッフル。
 『Heavenly Compote Waffle』 ってとこのワッフルなんですが、もうどれも美味しそうで真剣になやんだ。
 あとはね、持ち帰りしずらそうなタイプのワッフルもあったんですが、それも美味しそうでさ!
 コンプするのなんて無理だろってくらい種類あります。
 これ地元にできねーかな。
 そしたら通うのに!
 体重計と戦いながら。

 とりあえず明日はお茶のターンです。
 あ、もう今日か。
 ぱことべたまと遊んでまいります(`・ω・´)キリッ

これはいいフレーズ。

 昨日は舞台の観覧モニターが当たったので、渋谷までちょっと見に行ってきました。
 あまり見たことのない、演出家さんの作品だったんですけどね、うん、面白かったですよ。
 ただ、普段見慣れない傾向の作品だったのと、ちょっと笑いのツボが違ったかなぁっていうのは感じました。
 普段見てるのがロックミュージカルもどきだからね。
 今回は昼メロコメディって感じ。
 舞台装飾自体は凝ってはいるんですが、如何せん舞台転換の度に10分間の休憩を挟むものでどうにも集中して続きを見ることが出来ず…。
 いや、まぁとはいっても2回程度なんですけどね。
 長い芝居でも折角、台詞とか流れがポンポンリズム良くいっているのに、あれは惜しいなぁと…。
 あとは、原作があるからそれにそったら仕方ないのかもしれないのですが、どうにもすっきりしない終わり方。
 なんて言うんだろう。
 起承転結って感じがしない。
 で?っていうような。
 で?これで終わりなの?
 長いコントを見た気分。

 いや、面白いんですけどね。うん。


 松さんのこう、如何にも悪気のないでも性質の悪い女性っぷりとかね。
 自分の為に何かしてくれて当然。自分の望む物は手に入って当然。だって私綺麗だもの。男の人は当然それくらいしてくれるわよね。でも私別に望んでないのよ、彼らが勝手にしてくれるだけだもの。そんな女性像とかいっそ清々しいくらいでしたよ。腹立つっつうより。


 だって彼女名言残してくれたもの。
 彼女が旦那(渡.辺徹)と喧嘩したときの台詞。


 

 松「私に謝って。聞き分けのない豚でしたって」

 旦那「………豚!?」

 松「謝って!」

 旦那「………豚でした」

 松「聞き分けのない豚でした!」

 旦那「………聞き分けのない豚でした……」



 徹になんて仕打ちをwwww
 このやりとりを見た瞬間、何故か荒川の聖職者と女王の姿が浮かびました。
 すんなりと。


 あれ?結局荒川に収まってる。
 まぁいいや。
 皆川猿.時さん見れたからいいのです。うん。