多い=カオス
あながち間違いではないと思います。
この前久々になんだかわからないけど身内が偶然集まりまして。
人も少なかったのでサブ祭りにもなりまして。
結果
こうなる。
13人いますが実質5人。
なんてこと。
森が空いていたのでできたことですね。
混んでるときは流石に迷惑になっちゃいますからね。
良い子は真似しちゃ駄目だゼ☆
更にこれだけいると混沌化は増すばかりで
数分後には
こうなる(2回目)
ベー師匠揃い過ぎです。
ぱないっす。師匠。
さりげに俺の隣のダンディズムぺーもすごいがそのインパクトを上回るのが師匠's。ぱないっす。
2枚目だと一人ネジ巻き人形と化しているけども。
だがこれでは物足りないと更に進化を遂げる師匠達は最終的に
最早真の意味でアフロなど飾りである。
1枚目で「白さが売り」と言っていたぱこさんに限っては2枚目でアフロ脱ぎ捨てて日焼けしてるからね。
ベー師匠→辰男・UME☆MIYAだからね。
そして日焼けした彼女の前に現れたのは
生き別れの兄……ではなく久々の類さんでした。
いいタイミングで現れただけでなく見事なこんがりぶりに吹いた。
感動の再会後二人は何故か『どさち建設』に就職されたようです。おめでとう。
おまけ。
在りし日のぺー時さん。
言葉にならない。
名前がね。
変わりました。
少し前の記事で書いた
アレルヤ・さくティズムに。
理由はですね、今日きたよ巡りしてたらですね、某シロさんが
ロックオン・シロラトスになってたんだ。
そりゃあ手紙送るよね。
名前wwwwwwwwって。
そしたら御返事で
「さくさんも変えるよね??」
/(^o^)\
しばしマリアさんだけこれでいきます。
全部変えると戻す時もめんどいので\(^o^)/
俺、アレルヤよく知らないよ!二重人格の子ってことしか知らないよ!
あと知らない間にしれっと彼女(?)が出来ていた子。
恐ろしい子、アレルヤ。
少し前の記事で書いた
アレルヤ・さくティズムに。
理由はですね、今日きたよ巡りしてたらですね、某シロさんが
ロックオン・シロラトスになってたんだ。
そりゃあ手紙送るよね。
名前wwwwwwwwって。
そしたら御返事で
「さくさんも変えるよね??」
/(^o^)\
しばしマリアさんだけこれでいきます。
全部変えると戻す時もめんどいので\(^o^)/
俺、アレルヤよく知らないよ!二重人格の子ってことしか知らないよ!
あと知らない間にしれっと彼女(?)が出来ていた子。
恐ろしい子、アレルヤ。
ただ一つのオプション。
普段とはちょっと違う自分になってみたい。
そんな気持ちがきっと彼をこうしてしまったのでしょう。
僕たちが、森で談笑しているときに彼は現れました。
可愛いイケメンのどさっちゃんです。
だがその日の彼は何かが違った。
そう、オプションと一つ追加されていた。
そのオプションというのが
HI・GE☆
髭ですよ、奥さん。
そらrukaちゃんも吃驚するわ。
イサオサンも何かぐったりした後ろ姿見せるわ。
たった1個オプションを付けくわえただけでこのインパクト。
半端ないです。
この後彼は「泥棒みたい」「いや、カー○おじさんだろ」、「ああ、おらが村って言いそう」とか言われまくった結果
さらなる進化を遂げました。
同じ髭でもどうしてこうも違うのか。
何か銀参はオシャレ髭。
どさっちゃんは……こう……なんだ。
とってもクマノミがキュートですよね☆
別に言葉が見つからなかったわけじゃない。本当に。
彼のアフロからひょっこりしているクマノミがrukaちゃんガン見してるよと言ったところまさかの
クマノミ対決。
ニモVSニモ。
まさかにファイティングニモ。
その昔「ファインディングニモ」をひたすら「ファイティングニモ」だと思い込んでいた私は間違ってなかったわけです。
当時の友人に「ニモ戦うのかよ。どんなストレート繰り出すんだよ、あの短い鰭で」と言われたことすら懐かしい。
あの時は「ちげーよ、アッパーだよ。ジャブかました後にアッパー」と返してましたがどう考えてもあの短い鰭では不可能です。
そして同族争いをしているクマノミ達に銀参が若干悲しげな顔をしています。
そうだね、同族争いは駄目だね。悲しいね。
そして更にどさっちゃんは「筆頭そっくりだろ?」的なことを言いだしまして……。
ついにはこの方が出てきてしまったわけです。
でもこれでもそっくりだと言い張るどさっちゃんはある意味漢だと僕は思います。
残念ながらどう見ても僕には「黒ひげ」です。「黒ひげ危機一髪」の「黒ひげ」です。
今ではいつもどおりのイケメンに戻っているどさっちゃんですが、彼は僕らに大事なことを教えてくれました。
オプションのチョイスは重要だ。
彼の教えを胸に刻もうと思います。
この
二人の後ろ姿と共に。
そんな気持ちがきっと彼をこうしてしまったのでしょう。
僕たちが、森で談笑しているときに彼は現れました。
可愛いイケメンのどさっちゃんです。
だがその日の彼は何かが違った。
そう、オプションと一つ追加されていた。
そのオプションというのが
HI・GE☆
髭ですよ、奥さん。
そらrukaちゃんも吃驚するわ。
イサオサンも何かぐったりした後ろ姿見せるわ。
たった1個オプションを付けくわえただけでこのインパクト。
半端ないです。
この後彼は「泥棒みたい」「いや、カー○おじさんだろ」、「ああ、おらが村って言いそう」とか言われまくった結果
さらなる進化を遂げました。
同じ髭でもどうしてこうも違うのか。
何か銀参はオシャレ髭。
どさっちゃんは……こう……なんだ。
とってもクマノミがキュートですよね☆
別に言葉が見つからなかったわけじゃない。本当に。
彼のアフロからひょっこりしているクマノミがrukaちゃんガン見してるよと言ったところまさかの
クマノミ対決。
ニモVSニモ。
まさかにファイティングニモ。
その昔「ファインディングニモ」をひたすら「ファイティングニモ」だと思い込んでいた私は間違ってなかったわけです。
当時の友人に「ニモ戦うのかよ。どんなストレート繰り出すんだよ、あの短い鰭で」と言われたことすら懐かしい。
あの時は「ちげーよ、アッパーだよ。ジャブかました後にアッパー」と返してましたがどう考えてもあの短い鰭では不可能です。
そして同族争いをしているクマノミ達に銀参が若干悲しげな顔をしています。
そうだね、同族争いは駄目だね。悲しいね。
そして更にどさっちゃんは「筆頭そっくりだろ?」的なことを言いだしまして……。
ついにはこの方が出てきてしまったわけです。
でもこれでもそっくりだと言い張るどさっちゃんはある意味漢だと僕は思います。
残念ながらどう見ても僕には「黒ひげ」です。「黒ひげ危機一髪」の「黒ひげ」です。
今ではいつもどおりのイケメンに戻っているどさっちゃんですが、彼は僕らに大事なことを教えてくれました。
オプションのチョイスは重要だ。
彼の教えを胸に刻もうと思います。
この
二人の後ろ姿と共に。








