あるるかん -29ページ目

女主人公。

 可愛くて仕方ない。
 特にツボなのはP3Pのハム子さん

 
kirakira*-ハム子
 こちらと


 あと最近また手をつけているFate/EXTRAの女主人公さん



kirakira*-Fate
 こちらのお嬢さんなんですがもう可愛いんだ、二人とも(*´ω`*)

 割と無個性主人公なんですけどね、二人とも。
 下手に癖のある性格よりはとっつきやすいかもしれないです。
 ハム子さんはもううん。荒垣先輩と幸せになればいいよ。俺はそれでいいよ。

 で。

 問題はFateちゃんのほうです。
 こんなに可愛いのに。
 Fate/EXTRA。まさかの主人公の不遇さ。
 吃驚した。
 まぁ元々がね、Fateシリーズの主人公は衛宮くん(今回不在)ですしね、そっちのほうでくっついてる方々いらっしゃるかた仕方ないんだが




 アーチャーてめぇちょっとそこ座れ。





 4回戦で好みのタイプが凛かと問い詰めればというところで激しく動揺し、あまつさえ次の5回戦では魔力供給イベントが……凛と……だと?
 しかも魔力供給イベントってあれお前……繋がるってお前……。
 よし、サーヴァント(相棒)チェンジ。
 お前なんかよりなぁ!緑茶(2回戦対戦相手アーチャー)やユリウスさんと幸せになってやるんだからな!!
 …………できませんけど。
 選べるサーヴァント、お前とセイバーとキャスターだけで男はお前だけなんだけどさ…。
 話自体は面白いんですよ。若干Lv上げめんどいけども、好きなんですよ。
 でもね



 単なるお前得√だったじゃねぇか!アーチャーめ!!。・゚・(ノД`)・゚・。
 次はセイバーさんかキャスターさんで女の子同士でいちゃこらしてやるんだから(´・ω・`)
 アーチャー選んでも凛ルートなんで進んでやらないんだからなっ!orz

デコというか痛。

 恐らくデコではなく【痛デコ】なのだろうと終わってから気づいた。



kirakira*-痛PSP
 以前デコったPSPケースが完成したもので。
 そういや完成しましたーって書いてそのままうpしてなかったなぁと。
 あれから結構持ち歩いたり遊んだりしてたので既にケースに傷が。
 他の人に見せることないからいいかと思いつつやってしまった結果ですよ、これが。


 ちなみにテーマも色々DLしたりして現在、これです。



kirakira*-てーま2
 お前、どんだけ鮫が好きなの。
 でも流石にちょっとおうち以外でやるときはこのテーマはないわと思い



kirakira*-てーま
 キングカズマにご降臨頂いております。



 どちらにしても痛いことに変わりはないわけで。
 まぁ……PSPだしね。
 まぁ…………やるのは私だけだし……いいか…と思って……います…。



 とりあえずマカロンが美味いです。
 紅茶とマカロン食しながらPSPとか超贅沢。私の中で。

大/奥

 初日の初回に行ってしまいました。
 いや、時間の都合上それが一番良かったもので…。
 平日の午前1番とは思えない混みようでした。
 まぁ映画の日っていうのもあったんでしょうね。
 でも土日はもっと混むんじゃないかな、あれは。
 ほとんど客が女性だったのはいうまでもなく。
 感想は面白かったです。
 原作知らないのですが、よしながさんなのでよっぽど映画の脚本家がへぼらない限りは大丈夫だろうとは踏んでいたのですが良かったです。
 ラストは読めたけども、あれはあれでいいと思います。
 あとね、今朝ぱことも話してたんだが、イケメン多い大奥に何故、阿部サ/ダヲを投入したしwwwというのがあったんですが。




 サダ/ヲ重要。




 彼で良かったと見終わってから思いました。
 二宮とサダヲのやりとりのシーンは本当、この二人で良かったと。
 赤文字でしかもアンダーライン引くぐらい重要だからね。
 あと大奥、イケメンばかりじゃありませんでした。
 普通にお前何で入れたの?っていうのもいましたwwwww


 そして今回気になってた玉/木なんですけども、「特別出演」的なこと書いてあったから序盤ちょろっとだけなんだろー?と思ってたらまさかの最初から最後まで出ずっぱり
 出番の多さが特別なのだろうかと疑いました。


 あとね、柴/崎コウはもうこの映画に関しては【コウ様】とお呼びしたい!!
 すげえっすコウ様!
 男前っす!
 流石企画書段階で既に決定されてただけあります!原作者の方に熱望されてただけあります!!
 コウ様出てきてからが本当本番だった。
 そこから一気に引きこまれた感じがします。
 側仕えの和久/井さんも良かった!
 菊川は綺麗だったけど、もうちょっと滑舌いいと良かったね!

 

 映画のネタばれに繋がる部分は下のほうの白抜き文字で触れることにしますが、予告見て御察しの方もいらっしゃるかと思いますが、衆/道表現がね、あるんですよ。この映画。
 普通に男通しで出来てるなーと思わせるシーンや、ちゅーしちゃってるとこもあります。まぁこれは本当に軽くですが。
 だから正直、一般の普通の方々や、男性の方々が見たらどう思うんだろうと不安に思うところもあったりします。
 まぁ、ああいう男だけの閉鎖的空間ですし、戦国時代では普通にお小姓とかであったことですから、そこまで抵抗なく見れるのかもしれませんが、連れ次第ではとても気まずい思いをしかねないんだろうなと!


 ただやっぱり残念な面もないわけではないです。
 正直序盤の辺りとかはこれ、映画にする必要あった?2時間SPドラマ枠でも良かったんじゃね?と思ったりもしましたし、主題歌なんですが、サビの部分は合うといえば合うのですが、あのラストの後だととても軽く聞こえてしまって正直、こう予告で使ってるBGMを流して貰った方がしっくりきたなぁって…。
 あの曲はあの曲でいいとは思うんですがね…。
 そしてその…なんだ。
 堀/北真/希だ。
 彼女自体は嫌いじゃないんです。
 ただ、彼女が出てくると、どうも映画という感じがしない。
 TVドラマのようなチープさを感じてしまうんです。
 何だろうね…。本当、それが一番惜しくて仕方ないです。



 そしてこっから先は一応白抜きで書いていきますね。
 携帯の人はゴメンな!!



 ↓↓↓↓↓



 男女逆転劇ということだったのですが、本当に見事に逆転していました。
 男性は流行病で数自体が激減してしまっているので女性主体で動いている世の中なわけです。
 町の中は女の人だらけ。
 籠屋とか大工とか力仕事まで女の人がやってました。
 んでコウ様が将軍吉宗公なんですが、そうすると大岡越前もいらっしゃるわけで。当然女性ですww
 ドラマの【大奥】見てた方はご存じかと思いますが、大奥総取締役の藤波は逆に男性で佐々木蔵/之助。
 ああ、そこまで逆転してるのかとw


 あとね、玉/木なんですが。
 二/宮が大奥入って案内してる最中の彼の目、あれ完全に二/宮をロックオンしてたね!
 間違いねぇ。
 そしてそんな玉/木、予告では他の男の子に手を付けて攻めと思いきやまさかのリバ。
 佐々/木×玉/木でしたよ。
 おいおい、まさかこの二人までとは思わなかったぜ!
 よくよく考えてみれば玉/木、MWでもそれっぽい役やってたんですよね。いや、見てないんだが。そっちは。
 二/宮は夜中他の連中に襲われかけるしよ。
 蒼くん相手にちゅーしたときはマジびびった。
 J事務所がよく許可だしたもんだと。
 まぁ軽くだったってのはあるけど、画面ずらしてとかそれっぽく見えるようにとかじゃなくてガチでしてたしな…。
 本当…よく許可だしたな…。

 二/宮を中央に佐/々木 二/宮 玉/木 の並びで歩いてるシーンのときは両脇二人が背が高すぎて、二/宮がとても小さく見えました……。というか童顔だから子供みたいだった(ノд`)
 そんでも後半のサ/ダヲと二/宮のやりとりのシーンは本当にこの二人で良かったと思いました。
 ただ顔だけとか話題になってるからとかで選ばれた人選じゃなくて良かった。
 この二人は特に。

 吉宗公=コウ様はもう企画書の段階から決まっていたそうですね。
 あと原作者の方の熱望もあったようで。
 うん、確かに男前だった。
 一番ラストシーンがカッコよすぎてコウ様どうしようかと思った。
 現在6巻まで出てるから買うの控えたんですが、どうやら映画部分は1巻のみで収まっているようなので、そこの部分のみでも買おうかなぁと考えてます。
 そしたらきっとずるずる買っちゃうんだけどな!