こんにちは![]()
占い大好き🍀綺羅です。
今日も目に留めていただきありがとうございます。
今日は星読み講座で学んだ「世界をみる視点」についてアウトプットしていきますね![]()
12星座、専門的にはサイン、という言い方をしますが、これらは「黄道12星座」といい、太陽の通り道に沿った並び順があります。
これは理科で習いましたね
たしか(笑)
ただ、実際の宇宙でこれらが綺麗に並んでいる訳では無いので、便宜上ホロスコープでは円を30度づつ12個にわけて、それぞれの星座(サイン)を割り当てているといったイメージのようです。
その円を3分割し「世界をみる視点」として前期、中期、後期の3つに分類します。
前期は
牡羊座
牡牛座
双子座
蟹座
こちらはパーソナル、わたし、という視点。
自分視点で世界をみる傾向、というサインです。
中期は
獅子座
乙女座
天秤座
蠍座
こちらはインターパーソナル、あなた、という視点。
後期は
射手座
山羊座
水瓶座
魚座
こちらはトランスパーソナル、みんな、という視点です。
この分類は私の手元にある書籍や雑誌などではとりあげられていないので、まゆちん先生のオリジナルな表現なのかもしれません。
これが、私の中でいまいち、落とし込めなくて今回の記事投稿までに時間がかかりました。
視点の違いとはなんなのか。
この分け方はなんなのか…。
いろんな本を見ていて
この3つの分け方は、
前期
中期
後期
それぞれに
火地風水、が属してる!というところに気付きまして。
ということは、
前期の場合![]()
火 活動宮
地 固定宮
風 柔軟宮
水 活動宮
中期の場合![]()
火 固定宮
地 柔軟宮
風 活動宮
水 固定宮
後期の場合![]()
火 柔軟宮
地 活動宮
風 固定宮
水 柔軟宮
となりますよね。あ、これは私が勝手に思って書いてます💦なんとなく、視点の広がりを感じまして…。
自分視点というのは、とりあえず自分の視点が大切。自分の目で見たもの(感じたもの)が大切、という視点。なんか一緒にご飯に行ったとして、自分が食べたいものを躊躇なく注文できるイメージ(笑)
あなた視点というのは、相手の視点が大切。相手の気持ちや考え方が大切、という視点。相手が何を注文するか見て、こちらも何を注文するか決めるイメージ。
私はこれですね(笑)
そしてみんな視点。この人たちは集まるメンツによって、皆の好みを聞いてお店を決めるようなイメージ🤔そもそも、自分の好みだけでお店も決めないし、皆の好き嫌いやアレルギーとかまで考えてくれそう(笑)
このあたりはまゆちん先生の教えではなく、私の勝手なイメージです💦![]()
前置きが長くなりましたが、私はこちら
私が受講中の星読み講座はこちら![]()
講師のかげした真由子先生は「命日占い」「魂占い」を出版された作家さん、また心理セラピストさんでもあります。
西洋占星術はポピュラーでありながら、その膨大な情報量ゆえ習得に挫折する方も多いそうです。そんな西洋占星術を「使いこなす」事を目標に、学び方を徹底的に研究された講座です![]()
占いはまずは自分が「癒され、ととのう」ためのツール。自分を知り、自分の可能性を活かす「星読み」が学べます。
もちろん、無料![]()

