どうも、きっぱーです。

今回は、ロケット解放後の要素、高麗神域についての話をしようと思います。

高麗神域とは、始めるまでほとんど空気であった軍隊を使った要素になります。軍隊を出撃させ、マップの雑魚やボスを倒していくモードになります。

20ぐらいまでは何も強化をせずとも余裕ですが、そこらへんから仕様を理解していないと急激に難しくなります。

なので、今回はまず仕様から先に解説していこうと思います。

高麗神域では、最初に味方の軍隊は20体まで出撃させることができます。それ以上出撃させるためには、カリスマという数値を上げなければなりません。カリスマを1上げると、出撃させることのできる軍隊が1人増えます。


カリスマを上げるのには複数の方法があります。


まず一つ目は、貴重品の効果です。

色々なレア度の貴重品に、カリスマを上げる効果を持つものがあるようです。しかし、これはコスパの良い方法ではないので、紹介はこれぐらいにしておきます。


二つ目は、コレクタースキルです。

貴重品を覚醒させるとコレクタースキルポイントというものが手にはいり、それを使ってコレクタースキルを上げることができます。しかし、これもコスパはかなり悪いです。これに関しては、重課金勢以外はおすすめ度0と言っても過言ではないので、紹介はこれぐらいにしておきます。


最後に本命、遺伝子強化です。

これは、高麗神域をクリアするのにおいて、コスパ最高の大本命と言えます。

遺伝子強化でカリスマを伸ばすためには、形態のランクをとりあえず4まで上げなければなりません。ランク4の遺伝子強化の中央枠、これがカリスマ強化になっています。これを3つか4つの形態で取得すれば、高麗神域はもうサクサククリアできるヌルゲーになるでしょう。



この画像の赤丸がカリスマ強化になります。これを4つ取得すれば、高麗神域の軍隊で戦うところはヌルゲーと化します。


次に、攻略についての解説をします。

神域は、双六のようなマップ上で、マスを一つクリアすると次のマスが解放されるというシステムになっています。ここでは、攻略がめんどくさい方のために、高麗魔神と戦うまでに通る必要のないマスを紹介していこうと思います。

攻略において、1番短いルートは、

2→13→24→36→59を通るルートです。

このルートを通れば、無駄なく高麗魔神にたどり着くことができますが、行っていないマスでアイテムが手に入ることが多いので、全てのマスを攻略することを推奨します。


今回はこれで終わりにします。それでは!