みなさんご機嫌いかがでしょうか?
きっぺいでございます!
この挨拶は最近お気に入りの「上野正明」さんというYouTuberのパクリです。
すみませんm(_ _)m
ブログを始めて初めて迎える火曜日なんですが、何をしようかと悩んだ末、毎週火曜日には本の紹介をしようということに決まりました。
理由は3つほどございまして、
①毎回やること変えるのは面倒
②半強制的に読書量が増える
③アウトプットすることで本から学んだことがより定着する
くらいですかねー。
大学の課題でもちょこちょこ書評が出るんですが、なんせ私書評が相当苦手なんですよねー。
ということで、ここで練習をして課題をサクサクやっつけれるようになりたいとも思っております(理由増えた)
記念すべき一冊目は『出来る人は超短眠!』著者:堀大輔でございます!
要点
・短眠は時間の量、体調、集中力など様々な面でプラスになる
・睡眠時間7時間は「学説」ではなく「通説」
・疲労の種類によっては寝るより走る方が回復する
・短眠は誰でも習得可能
どんな健康法でもやはり合う合わないがあり、とりあえず試してみることが大事だと思い、僕も今この睡眠方法を試しています。集中力が上がったかはわからないですが、体調は良く、以前より時間がたくさんあるため、日々の充実感は増しているように感じます。
そもそもなぜこの本を手に取ったかというと、この本を見つける少し前に多相性睡眠というものの存在を知り、最近資格や語学の勉強もしたいしyoutube も見たいという全ての欲求を満たすべく夜の睡眠を短くすることに取り組んでいました。
この記事を読んでくださっている中にも、「1日がもっと長かったら、、、」などとお考えの方もいらっしゃると思います。1度この本を読んで、短眠を試されてはいかがでしょうか?合わなかったら元の生活に戻せばいいんです。本の値段も1400円+税なので「合わなくてもたった1500円の損、合えばこれから先の人生に莫大なアディショナルタイム」と考えると、試す価値アリなのではないでしょうか?
もし実際に試される方がいらっしゃいましたら、体調管理などは自己責任でお願いします。
ここまで読んでくださりありがとうございます!
来週は『習慣の力』著者:チャールズ・デュヒッグ
の紹介をする予定です
まだ半分も読んでないので、頑張ります‼︎