七五三を何故祝うのかというと、むか~しむか~しには、7歳までの子供がよく亡くなっていたから7歳、5歳、3歳と生きててくれてありがとうという感謝する内容だったと思う。
確かに今では医療が発達し、食べ物が豊富にある日常では7歳までにどうにかなることは非常に少ないと思う。でも親として7歳まで生きててくれてありがとうと感謝したい。
えらそうなことゆうて子供と釣りを天秤にかけるような父親ですがこれからもよろしく(*^ー^)ノ
ということで今回はHOMEへ単独釣行。土曜の朝5時半頃現場へ。
朝はやっぱり寒いです。服を何層にも着込んで釣行。
最初は昨年のこの時期テクトロして爆釣した場所へ。さらに朝の時合いにタチウオがベイトを捕食するのに乱舞してた場所。
まだ暗い中、他の釣り人もおらず一人投げ続ける。が全く気配すらない。ベイトも確認できない。夜が明け干潮から上げにかわるタイミング。時合いを期待するが不発に終わった。
すぐに移動を決めポイント2へ。
ここは例のごとくタチウオ釣り師で一杯です。でも後で聞いた話によるとサイズはかなり小さいらしい。夜中中投げて指2本サイズが3本ほどらしい。
そしていつもの角地のテトラポイントへ。ここはやっぱり潮がよく動いています川筋からオープンに広がる場所で潮と潮がぶつかる場所です。
コアマンIP26 塗装ハゲハゲカラーを投げた一投目・・・・・・。
がつん!!
とはっきりとしたあたりのヒット。え~いきなりやんo(^▽^)oと うれしい悲鳴を上げながらファイトする。
ん!?
何かおかしい(@ ̄Д ̄@;) 全く跳ねない。ボラにしてはグングンひく。
ぐんぐん!?

やっぱりあなたでしたか( ̄_ ̄ i) 夏の時よりサイズも少し大きくなってギリギリハマチサイズあるかないかのツバスでした。
大きいと引きも楽しめます。グングンひきました(=⌒▽⌒=)
奥のポイントも見にいったがその後は全く反応なく終了。こっちのほうがベイトは確認できた。やっぱり潮が動いている場所か動き出す場所やな~(=◇=;)
Backstreet Boys - The One (Live at Budokan 2010)
バックストリートボーイズといえばこの曲がいい。