ビンテージ家具ショップKio 『WORKS』 -3ページ目

納入例『洋書スタイルの家』

名古屋市緑区にあるH様邸は、「プラスワンリビング」の『洋書スタイルが約束する上質な暮らし』という

特集で紹介された素敵なお家です。


これまで、Kioでたくさんのアイテムをお求め頂きました。

それらの配置されたコーナーをご覧ください。



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  ↑まずはH邸リビングの全体像から。目が覚めるような美しさです。色々と試行錯誤しながら、このカタチに落ち着いたのだそう。「たぶんもうこのカタチからは離れないと思う」と奥さま。ビンテージ家具を使ったモダンリビング。これこそ洋書スタイル!

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               ↑ベネチアミラーテーブルと壁面のミラー(1910~20年代)がKioより。

               小窓に見立てられたミラーは、ミラーが人の姿を映すものだけではないことを

               教えてくれています。

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               ↑デンマーク製のソファとランプとテーブルが、Kioより。

               モダンな内装に、ビンテージ家具が見事にマッチしています。「コンテンポラリーな

               家具だと冷たくなるから」とのHさんの意図がずばり的中。



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  ← 50年代のペンダントランプ。Kioより。

    天井の梁からタイルの床へと、異素材へ移行するのにちょうどよい役割を担っています。
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 ←中二階にあるワークスペース。

  アメリカらしいカーキ色シートのデスクチェアは、Kioより。

  ビンテージ家具ならではのダイナミックなメタル感が、現代空間によく溶け込んでいます。
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 ←ピアノの上に飾られたオーナメント。Kioより。

  壁面装飾は、海外では定番だが、日本ではまだまだ馴染みが薄い。

  部屋の表情になるものだし、ビンテージには本当に楽しいオーナメントがたくさんあるので、もっと浸透するといいな。
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 ←出窓に飾られたキャンドルスタンド。Kioより。

  採光を邪魔せずすっきりと、しかも高さを出すことに成功しています。

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                              ↑水牛の角のランプ。Kioより。

                              イギリスのアンティークバタフライテーブルと楽 しくマッチ。


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  ↑トラバーチンの広々としたワークトップの上のボウル。Kioより。

   赤を効果的に使ったキッチン。キッチンはこんな風に、ある色をポイントに使うと可愛くもある洗練されたスペースになります     

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  ↑ロフトの梯子から眺めたリビング。

ブルーノ・マトソンのハイバックチェアと、Kioからのソファが同じ北欧同士楽しくカップリング。ブルー系とイエロー系の難しい配色も、難なくこなされています。


納入例『薔薇の絵画のある部屋』

油絵を描いていらっしゃる、名古屋近郊にお住まいのAさんのお部屋は、

お部屋そのものが絵画のようです。

大好きなキャンドルと、季節に合わせた野バラの枝もの達の美しいディスプレイや、

古い額を手に入れたから・・と言うことで描かれた、自作の薔薇の絵画。

彼女の世界観に惹きこまれてしまいます。


「どこかの山小屋のようですよね」と語るAさん。

こんな素敵な山小屋で、ブランケットに包まりながら、

温かい飲み物を飲んで、ゆっくりと過ごせたら幸せだろうな。。。


Kioでは、アンティークの「ミルクボールランプ」をお求め頂きました。



          

         ↑シェルフと自作の絵画とフロアランプ。雰囲気のみならず、バランスが見事です。

          天井のランプがKioでお求め頂いた「ミルクボールランプ」。お部屋にぴったり!三灯式なので

          均一に回った柔らかい光は、まるでお月さまの光みたい。


          ↑モノの本質を捉えてなければ、なかなかこんなコーナーは作れません。作品もほんと素敵。

           真紅の薔薇は、下のウイングチェアの深い赤色に合わせて、色を決められたそうです。


以上です。画像はAさんからご提供頂きました。Aさん、本当にありがとうございました!





納入例『THE LUXE』

名古屋・栄にあるセレクトショップ『THE LUXE』さんへの納入例です。

こちらは、KioのDIARYにもたびたび登場いただいているお得意さま。

オーナーのマミさんの高い感性と接客で、多くのファンを抱えるおしゃれなショップです。



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         ↑オーナーのマミさんと、イタリア製のデコラティブな壁掛けキャンドルホルダー。

         白い壁に白いアンティークが優雅です。

         カウンターの後ろに飾られましたが、さっそくショップの象徴に。



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        ↑ミッドセンチュリーの椅子はサロンスペースに置かれ、女の子たちの専用椅子に。

        こちらのシンプルラインの服との相性も抜群。



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        ↑鹿の角を壁面のアクセサリーに。アートを飾ったような効果が得られました。


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        ↑最初にお求め頂いた「ふくろう」のタペストリーはアメリカの1960年代製。

        これをかけたところ、集客がアップしたのだとか!以来マミさんはふくろう好きに(笑)。



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        ↑二連のランプと、フルーツカラーのランプはそれぞれKioから。大きなビンテージミラーもKioで。

        色んなテイストのビンテージが集まったサロンスペースは、おしゃれ部屋のような雰囲気。

        天井モールディングのある内装にもよく馴染んでいます。



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        ↑靴が可愛くディスプレイされたビンテージの小さなベンチは1940-50年代のアメリカのもの。

        左奥に鎮座する「ふくろう」の親子の彫像もKioにて。


以上です。LUXEさん、ご協力ありがとうございます。

私の個人的な意見ですが、とんがってないけれど、ちゃんツボを抑えたインテリアデザインは、LAのショップのようなメロウな雰囲気。これぞ居心地のよいショップではないでしょうか。

店内には甘いアロマの香りがたちこめ、店名通り「贅沢」な空間です。