明日で゛1月も最後ですね。

自営業などで毎年確定申告をしている方は、税務署から確定申告のおしらせが来たと思います。

最近は確定申告書作成コーナーというホームページがあるので、そこで記入して確定申告用紙を印刷できるので、書類は送られてきなくなりました。

はがきだに納税番号だけ書いてあってりします。

この作成コーナーで、確定申告の住宅ローン控除の書類も記入することができます。

書類を取りに行く必要がなく、WEB上で入力していけるので、書き直しなどもしなくてすむので楽です。

印刷して、それを添付書類と一緒に郵送するだけですからね。

ただ添付書類はちゃんと自分で用意しとかなければなりません。

還付額は税金をたくさん納めている人ほどおおくなりますね。

申告しわすれるとお金がもどってきませんので、早めにやってしまったほうがいいでしょう。
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みなさんはしっていましたか?

6月18日だそうですよ。

ここからは、年収の3分のいち、つまり、年収の約33%まで、600万円だったら、200万円までしかお金を借りられないそうです。

えっちょっとまってよ、住宅ローンとかある人は・・・それぐらいはとうぜん債務残高あるんじゃない?

まっ銀行系ではなく、消費者金融系から借りられないということかな?

ってことは、学生とか・・・ 主婦とか・・・・ 

ちょっと足りないときに、お金をかりるとか、簡単にはできないってことですかね。

ネットキッシングとか、無利息キャッシングなんて言葉ができたように、簡単に、そして、直ぐにキャッシングできなくなるってことでしょうか・・・

ちょっと給料日前とか、出物がおおくて足りなくなって・・・とかいうときに・・・

ローンとか抱えている人は、簡単にはかりられなくなるのかも。

もちろん、多重債務に陥ってしまう人が多いので、規制も必要ではあると思いますが・・・

そういえば、事業している人はどうなるのでしょうね。

事業ローンとか、組んでいるひと・・・事業でなくとも、ビジネスローンとか使っている人もいますよね。

なんでも一カ所で50万円以上借りるとか・・・(しらべてみたら個人でも事業資金として借りている部゛糞は対象外だそうです)

総合で100万円以上借りている人は、新たに借りるときに年収を証明する書類が必要らしいです。

あっでも返済のための借り入れ・・・たとえば住宅ローン借り換えなどは、3分の1越えていてもできるようですが・・・

まっどうしても必要な人は、6月18日までに、借りておく方がいいかもしれませんね。

保険の見直しを考えているのであれば、専門家へ相談する事をオススメします。


保険会社や代理店に相談すると、商品を押し付けられ上手く丸め込まれてしまうのではないかと不安な人も多いと思いますが、特定の保険を扱っている会社ではなく、総合的に保険を扱う会社であれば全体的な保険内容から的確なアドバイスがもらえると思います。


特定の保険会社ですと、やはり自社の保険を中心とした話になってしまいますし、保険の見直しには繋がらない可能性があります。


ですが、保険の見直しをして節約に繋げるにしても、必要な保障まで削ってしまわないように十分注意して下さい。


自分の体や事故などは予測出来るものではありません。生命保険や医療保険などの見直しについては、かなり身長にすべきです。


その万が一に備えて加入しているのが保険なのですから、いざというときに、保証の範囲外だったとあとでわかっても手の施しようがありませんからね。。


家計の改善と合わせて、FP=ファイナンシャルプランターなどに相談してみるといいでしょう。


ただどんな保険に入っていても手遅れでは、治療しても助かりませんから、がん検診などはしっかりとうけておくことが前提です。


基本的なお勧めは死亡保障は定期にして、医療の発達で治療はできるけれどお金はかかるようになっているので、入院費用や、高度先進治療の保証を充実させるべきでしょう