こんな無駄な勉強はやめましょう!ヽ(`Д´)ノ

*最近流行りの「聞き流し教材」空いた時間に英語CDを聞き流すことによって、「ある日突然口から英語が飛び出す!」と謳っていますが、このような勉強法では、まず間違いなく英語は喋れるようになりません。
*また、大手英会話スクールなどは、英語教育の素人を大量に海外から雇い、生徒たちとたたおしゃべりをしているだけ。多少英語のできる生徒なら、それはそれで楽しいかもしれませんが、英語がまったくわからない日本人の場合、教育素人の外人に英語を教わったところで、上達する可能性は限りなくゼロになります。
じゃあどうすればいいの?
という方に、簡単に説明します。
実は英語はとても単純で、アクション(動詞)部分を覚えてしまえば、後は話せるようになってしまうものなのです!
日本語では、「私は 昨日 九時に 寝ました」と言うところを、
英語では、 「私は 寝ました 九時に 昨日」と言いますよね。
例えば、「私は昨日の夜、彼女とレストランでスパゲッティを食べました。」
という風に、何か物事を伝える場合、「誰が」「いつ」「どこで」「何をした」という表現になるわけですが、 これらすべてを英語にしようとすると難しく感じてしまうことでしょう。
でも、英語において重要なのは 「何をした」というアクション部分(動詞)だけなんです!
つまりこの場合で重要なのは、〝I ate spaghetti.”
私は スパゲッティを 食べました。
たったこれだけなのです。これだけ言えてしまえば英語は話せるようになります。
だってね、後に続く言葉においては順番がバラバラであろうがちゃんと意味が通じますから。
言いたい事を後ろに付けるだけでOKなんです。
例えば,
I ate spaghetti at the restaurant with my girlfriend last night.
私はスパゲッティを食べました レストランで 彼女と 昨日の夜
これで、「私は昨日の夜、彼女とレストランでスパゲッティを食べました。」となるわけですが、
I ate spaghetti with my girlfriend last night at the restaurant.
私はスパゲッティを食べました 彼女と 昨日の夜 レストランで
又は、
I ate spaghetti last night at the restaurant with my girlfriend.
私はスパゲッティを食べました 昨日の夜 レストランで 彼女と
このように語尾の順序が変わっても訳すと
「私は昨日の夜、彼女とレストランでスパゲッティを食べました。」となり、ちゃんとネイティブにも通じるのです!
難しく感じる英語も、こうして見るととっても簡単に感じるのではないでしょうか?
文法を意識しだすと、頭が混乱してしまいますが、英語を話すうえで重要なのはアクション(動詞)部分のみ!
とっても単純なんです。
実はネイティブでも、日常英会話を話す上で、「必要な言葉」「使う言葉」は非常に少ないのです。
単刀直入に言いましょう。
たった24個の項文をマスターすればいいのです。
そこで、ネイティブ達が会話の中で使っている言葉のみをブラッシュアップして、これだけ覚えれば英語は話せる!という24構文を絞りだしました。
この24個を1日1センテンス、徹底的に学び、使い分けられるよう覚えるだけ!
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