つい最近までは、ブログ運営やアフィリエイトがネットビジネスの主流であったことは周知である。
しかし、今はプロでなくても様々な人が様々な分野で活躍できる時代となっている。イラストを描いたり、音楽や本、占い、写真、ファッションなど個人で作れるものはITの発達で誰もが気軽にお金に変換できる時代となった。
その代表的なツールが‘‘coconala‘‘というツールである。
ココナラは、「知識、スキル、経験」を売り買いできるオンラインマーケットです。
得意な事を販売したい人と、それを求める人をマッチングするサービスを提供しています。
初心者の平均は1万前後で月に300万を稼ぐ人います。
カメラ好きなら自分が撮った「写真」を‘‘PIXTA‘‘で販売
ピクスタは、プロ・アマ問わず誰でも写真を販売できる画像・動画の素材サイトです。
音楽が好きなら自分の楽曲を‘‘TuneCore‘‘で販売
チューンコアは楽曲のファイルとジャケットさえあれば、iTunesストアやamazonなどで代行で販売してくれます。
※番外編※
自宅の駐車場の「空き時間」を貸し出して‘‘akippa‘‘で副収入に
アキッパというサービスは駐車場を使いたい人と駐車場を提供したい人とのマッチングサービスです。
手続きはスマホやパソコンで可能で、初期投資がゼロなのが素晴らしいですね!
※こちらのノウハウは日経BP社の「50代からはじめる月5万円副業術」から引用しています。