ネット時代万歳! -21ページ目

GM再上場

米自動車産業大手GM
昨日11/18、1年5ヶ月ぶりにニューヨーク、カナダ・トロントの
両証券取引所に再上場を果たしました。

また、17日から28日まで米ロサンゼルス自動車ショウーが開催されています。

開幕の翌日の上場とあって、

シボレー・ボルト」電気自動車は、どこまでGMを上昇させてくれるのでしょうか?
GM再生のシンボルと成り得る事ができるのでしょうか?

とても楽しみです。

日産、トヨタ、ホンダ
それぞれがEVを公開し熱い火花を飛ばしていることでしょう!

YOKOHAMA

昨日、APEC参加のために世界21ヶ国からVIPが来日し横浜へ集結した。

中国から胡錦濤国家主席

ロシアからメドヴェージェフ大統領

日米、日韓、日露会談は、それぞれ決定されているようですが、注目の日中会談は未定、調整中とか?


世界の注目は、菅直人首相と胡錦濤国家主席との会談です。

kinyの勝手な視点で見ると、紀州藩の船と海援隊の船との衝突事故を龍馬達が国際法に則って談判する動きに見えて仕方が無いです。

中国=幕府
日本=土佐藩(海援隊、龍馬、)

結果は、賠償金を取って日本全国に土佐藩の正しさ、腹のある外交姿勢を日本全国に伝播する事に成功。
その後、幕府は衰退していく。

果たして、菅直人政権は、この歴史の流れに倣って結果を出す事が出来るのでしょうか?

YES.

となれば、中国の民主化は、時間の問題です。ノーベル平和賞受賞式もある事です。

国際世論を大きく動かす事が出来るか?

日本人を代表してどのような話をされるのか?

尖閣・中国漁船問題

国後島訪問問題

顔色を伺うだけで終わってしまうのか?

YouTubeを見ていたらこんなイベントが13、14日にかけて行われるらしいです。

正午定着



朝のTVニュースを見てビックリ!

尖閣諸島沖で起きた中国漁船と海保巡視船との衝突事件。

その時の衝撃映像が、公開ではなく流出と言う形でインターネット上に流れてしまいました。

日本政府は、国際世論を気にする事よりも中国政府の顔色ばかりを気にしていた矢先の出来事でした。

中国国内でも見られるらしく、船長に対して「よくあてた」という投稿記事まであるみたいです。

思い出しました。
船長が釈放されて中国に帰国した時、迎えた人達は英雄を迎えるような態度でしたね!

この事件は、間違いなく中国漁船が意図的にぶつかって来た事件です。

中国政府がどんなメッセージを送ってくるのか気になります。

中国政府の真の姿が国際社会の明るみ出てくる時が到来した感じを受けるのは、私だけでは無いだろうと思います。

正々堂々と生きたいです。

今後の動きを注目したいです。


iPhoneからの投稿


iPhoneからの投稿

奇跡を呼ぶ男


坂本龍馬
11/1
GWNのグランドオープンの日と同じく、NHKで現在放送されている「龍馬伝」が、台湾を皮切に
アジア各国で放送される事が決定しました。

何故、この時に⁉

ここからkinyの勝手な視点からアジア情勢を見てみたいと思います。時間の有る方は、最後までお付き合い下さい!

坂本龍馬と言えば、薩長同盟を締結させ大政奉還を実現させた明治維新の立役者です。

33歳と言う若さで暗殺されてしまいましたが、龍馬の国を思う精神は、西郷隆盛の「敬天愛人」の精神と合わせて後世の私達に影響を与え続けています。もしも、龍馬が生きていたら「笑って暮らせる平和な国を創りたい!」と言う次元から「笑って暮らせる平和な世界を創りたい!」と言う想いを胸に世界を駆け巡っていることでしょう!

馬関の奇跡、大政奉還の奇跡を起こした男が再び奇跡を起こそうとしています。

大政奉還の時代が今、繰り返されているのです。

下の構図を見てなる程と思った貴方は、・・・・です!
薩摩藩=北朝鮮 薩長同盟=南北統一
長州藩=韓国
土佐藩=日本 薩土盟約=日朝国交正常化
徳川幕府=中国 大政奉還=中国の民主化
フランス=ロシア
イギリス=アメリカ
紀州藩の船と海援隊の船との衝突事件=中国漁船と海保の巡視船との衝突事件

これを見て今、日本政府が前原外相がやらねばならない事は、龍馬達土佐藩が海援隊の船にぶつかって来た紀州藩の非を国際法に則って談判し賠償金を勝ち取ったように、ビデオを公開し国際社会に中国漁船の非を訴えることです。賠償金を要求する事です。ノーベル平和賞問題、チベット、人権問題。
日本政府が強気の外交により尖閣諸島での問題を勝利すれば、アジア情勢に大きな変化をもたらすしょう!
薩長同盟、薩土盟約、大政奉還への奇跡の連続がアジアに再び!

今、国際社会は、日本政府の動きを注目しています。前原外相ガンバレ!

11/1
GWNのグランドオープンの日。
龍馬伝がアジアへ動き出す日。

不思議な程に重なりましたね!
龍馬は、護身用に愛用のピストルを持っていました。
明日、龍馬は新たな護身用の武器としてGWNの携帯電話を持ってアジアに奇跡を呼ぶ為に旅立ちます。
「この国は、この世界は、大きゅう変わるがぜよ!」
「ぬくぬく生きとっちゃ~あかんぜよ!」
「僕には、言い訳など何も無い!」吉田松陰

龍馬が生きている様です。

最後までありがとうございます。
奇跡を呼ぶ男!by kiny

iPhoneからの投稿

龍馬が時代を熱く駆け抜ける



NHKの人気番組「龍馬伝」が、11月から台湾を皮切りに
韓国、タイで放送されるそうです。(中国、ベトナム検討中)

この動きは、

時代が、アジアが、世界

龍馬の「命を省みることなく幕末を駆け抜けた生き方」に心を打たれ、
東アジアの平和と世界平和を求めて平和の灯火を点火した表れではないでしょうか?

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ここからは、kinyの持論ですが、

龍馬がアジアを駆け巡る目的は、
薩長同盟を結び付け、倒幕、大政奉還を実現させたように(笑って過ごせる世の中)
バブル、少子化、ノーベル賞批判・・・・・で苦しむ
国際社会から特別視されている共産主義国家の中国の打倒(民主化)にある。

ノーベル賞受賞者の妻が軟禁状態で、携帯電話も使えないとは、話になりません。

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果たして、・・同盟を結べるのか?
kinyも\(^_^)/\(^_^)/\(^_^)/して
倒幕目指して平和の灯火を点火します。

また、この動きは、韓流の星である「冬のソナタ」が、アジア、世界を駆け抜けたように

日流の星としてアジアを世界を駆け抜けて欲しいですね!!

龍馬の活躍を期待しています。

マンセー!(韓国語で万歳です)

マンセー!

マンセー!


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