奇跡を呼ぶ男 | ネット時代万歳!

奇跡を呼ぶ男


坂本龍馬
11/1
GWNのグランドオープンの日と同じく、NHKで現在放送されている「龍馬伝」が、台湾を皮切に
アジア各国で放送される事が決定しました。

何故、この時に⁉

ここからkinyの勝手な視点からアジア情勢を見てみたいと思います。時間の有る方は、最後までお付き合い下さい!

坂本龍馬と言えば、薩長同盟を締結させ大政奉還を実現させた明治維新の立役者です。

33歳と言う若さで暗殺されてしまいましたが、龍馬の国を思う精神は、西郷隆盛の「敬天愛人」の精神と合わせて後世の私達に影響を与え続けています。もしも、龍馬が生きていたら「笑って暮らせる平和な国を創りたい!」と言う次元から「笑って暮らせる平和な世界を創りたい!」と言う想いを胸に世界を駆け巡っていることでしょう!

馬関の奇跡、大政奉還の奇跡を起こした男が再び奇跡を起こそうとしています。

大政奉還の時代が今、繰り返されているのです。

下の構図を見てなる程と思った貴方は、・・・・です!
薩摩藩=北朝鮮 薩長同盟=南北統一
長州藩=韓国
土佐藩=日本 薩土盟約=日朝国交正常化
徳川幕府=中国 大政奉還=中国の民主化
フランス=ロシア
イギリス=アメリカ
紀州藩の船と海援隊の船との衝突事件=中国漁船と海保の巡視船との衝突事件

これを見て今、日本政府が前原外相がやらねばならない事は、龍馬達土佐藩が海援隊の船にぶつかって来た紀州藩の非を国際法に則って談判し賠償金を勝ち取ったように、ビデオを公開し国際社会に中国漁船の非を訴えることです。賠償金を要求する事です。ノーベル平和賞問題、チベット、人権問題。
日本政府が強気の外交により尖閣諸島での問題を勝利すれば、アジア情勢に大きな変化をもたらすしょう!
薩長同盟、薩土盟約、大政奉還への奇跡の連続がアジアに再び!

今、国際社会は、日本政府の動きを注目しています。前原外相ガンバレ!

11/1
GWNのグランドオープンの日。
龍馬伝がアジアへ動き出す日。

不思議な程に重なりましたね!
龍馬は、護身用に愛用のピストルを持っていました。
明日、龍馬は新たな護身用の武器としてGWNの携帯電話を持ってアジアに奇跡を呼ぶ為に旅立ちます。
「この国は、この世界は、大きゅう変わるがぜよ!」
「ぬくぬく生きとっちゃ~あかんぜよ!」
「僕には、言い訳など何も無い!」吉田松陰

龍馬が生きている様です。

最後までありがとうございます。
奇跡を呼ぶ男!by kiny

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