Imagine | ネット時代万歳!

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What can we do on the Internet for achievement of global peace?

Imagine.


ジョン・レノン
1940年10月9日(18時30分)、第二次世界大戦のナチス・ドイツによる空襲下に置かれたリバプールで誕生。(ウィキぺディア)

今年は、ジョン・レノン生誕70周年になるんですねビックリマーク

Imagineが作曲されてから30年になります。

戦争の無い、平和な世界を求める事は、万人共通の事。

30年の歳月が流れても未だに、この地上には、真の平和世界が訪れていません!!

何故なのでしょうか?

答えは、最後にビックリマーク



それどころか最近の東アジア情勢は、少しづつキナ臭くなってきました。


この東アジア情勢の安定化は、世界平和実現にとってとても重要なポイントであり、近道です。


キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


ここからは、kinyの勝手な考えですの気楽に読んでくださいねぐぅぐぅ


私たちが、認識しなければならないことは、

中国という国が、共産主義による独裁体制を敷く国家であるということです。

それに対して日本は、民主主義体制の国家ということです。


表現がきつくなりますが、尖閣諸島の問題は、共産主義民主主義のぶつかり合いなのです。

隣の国、韓国と北朝鮮の38度線の緊張も同じく共産主義民主主義のぶつかり合いなのです。


今、日本政府の外交姿勢は世界から注目されています。

首相の発言の一言が為替にも瞬時に影響を与えています。


北朝鮮に優しい顔で援助を謳いながら、他方では、

世襲後の不安定化した(既にチビ将軍のあだ名が・・・)北朝鮮を

長男の正男氏を立てて奪い取ろうとする野望?を持つ中国。(最悪シナリオ)


二枚舌を持って襲い掛かる悪魔の本質を見抜かなければなりません。


kinyが訴えたいことは、

薩長同盟を結ぶときに重大な決断を迫られた西郷隆盛(薩摩藩)

「長州と手を結び倒幕するのか?幕府と歩調を合わせるのか?(流れが大きく転換する場面)」

金正日、正雲氏(北朝鮮)が
「韓国との平和共存、対外開放、国際社会との協調を選ぶのか?中国の援助?に歩調を合わせるのか?」

経済的に疲弊した国(薩摩藩・北朝鮮)を立て直し

笑って生きれる世の中(平和世界)を築いてゆく為には、


結果的に
長州を選び倒幕に成功したように、
韓国を選び共産主義国中国を打倒(民主化)する道を選択しなければならないでしょう!!

中国は、近未来にバブルがはじけ、日本以上の少子化問題が拡大して
自然崩壊の道を行かざるを得なくなるでしょう!!

世襲交代したばかりの北朝鮮ですが、
今後の世界平和に繋がる大きなは、金正日、正雲親子に委ねられているのです。

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!



以前の投稿記事の続きですが、

この南北統一(同盟)実現の為に龍馬のごとくに(それ以上に)
寝食を省みることなく世界を駆け巡り活動をしている方をご紹介いたします。

kinyが尊敬する
オバマ大統領も祝電を送られる程の人物です。

その方は、最近ベストセラーになった
「平和を愛する世界人として」を執筆された方です。
平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝/文 鮮明

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What can we do on the Internet for achievement of global peace?

何故か?その答えは、

私たちが、「歴史の秘密」を知らなかったからです。

共産主義理論の生みの親のマルクス・レーニンは、
育った環境、時代が彼の人生を疎外していると恨みを心に持ちました。

全イスラム社会を敵にしてしまったキリスト教代表国家のアメリカの
イラク戦争は、失敗に終わりました。(kinyはそう思います)

キリスト教イスラム教の戦いの始まりは、
アブラハムの子供であるイサクイシマエルの時代に遡ります。

最近話題の子供の虐待事件は、
加害者の親自体が子供の頃に親からの十分な愛を受けられなかったことに原因があります。

ファミリー・シークレット/柳 美里

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全ては、愛の問題です。

偽りの愛から真の愛が求められている時代です。

ドキドキドキドキ可能であればマルクスが青年期を生きた時代にタイムスリップ飛行機
して
思いっきりマルクスを抱きしめてあげたいです。ドキドキドキドキ


真の愛が、世界に平和をもたらしてくれるんですねドキドキ

クラッカークラッカーThere must be the god's blessing.(2010/10/10)