南北同盟実現!! | ネット時代万歳!

南北同盟実現!!

財政難で苦しんでいた薩摩藩
攘夷、開国とひたすらに突き進む長州藩

二つの藩を結びつけ(薩長同盟

倒幕と言う一つの目的の為に
笑って生きることの出来る日本を創る為にと言う
志しを持って日本中を駆け回った青年達!

坂本龍馬を先頭に集まった
亀山社中の青年達!


彼らの志しと行動は、
現代を生きる私たちに強いメッセージとなって
生き返っているような気がします。

今、彼らが現代社会に生き返ったら
どのようなメッセージを送るのでしょうか?


私達の視点を
世界に向けて少し考えてみたいと思います。

現代の犬猿の仲と言えば、
どの藩ではなく、どの国なのでしょうか?

ズバリ

北朝鮮韓国です。

同じ民族同志で血を流し、60年経った現在でも一つになれないでいるのです。


坂本龍馬が生きていたら


ある勢力の攻撃をかわしながら自由も求めて生きている国、韓国
本音は、一日も早く一つになりたいがある勢力の圧力に屈していやいや生きている国、北朝鮮とを

結びつけ(南北統一

ある勢力の打倒の為に
全ての人達が、愛と喜びの為に生きる平和世界を創る為に
志しを持って世界中を駆け回っていることでしょう!


南北統一は、世界平和への道!!


ある勢力とは、どのような勢力なのでしょう?

ズバリ

一時期、世界赤化を目標に掲げたことのある

共産主義勢力です。


ソ連は、既に崩壊しましたが
自由主義国家に対する共産主義思想による脅威は核問題以上に
深刻な問題として続いているのです。

国家の崩壊!

これ以上に凄惨なことがあるでしょうか?


中国は、軍事力を拡大し太平洋の覇権を取るために動き出しています。

日本国内では、日教組が中心になって日本の教育を、子供達の未来を崩壊させる道をひた走っています。

ゆとり教育の失敗!

ひどいものです。


日教組のトップが民主党の中枢に!!

倒幕へ向けての重要な鍵を握っていたのは、薩摩藩の西郷隆盛であったよういに
世界平和へ向けての重要な鍵を握っているのは、

重要な鍵を握っているのは、

重要な鍵を握っているのは、

重要な鍵を握っているのは、


北朝鮮の金正日書記長です。


真実がここにあります。
父である金日成書記長時代(1988)に南北統一の為の密約が既に
交わされていたのです。

詳しい内容は、つづくとして後日書きたいと思います。


金正日書記長が幕府に反旗を翻した薩摩藩の西郷のごとくに
共産勢力(中国)に反旗を翻し、現代の長州藩である韓国と手を結ぶことが出来るのか?

ただでは、手を結べないでしょうから
軍艦10隻と言いたいところですが、

北朝鮮は

潔く、韓国に対して、日本に対して
国連に対して、自らの非を認め謝罪することです。


薩摩藩が幕府をとるか長州と手を結ぶか?と迫られたように
北朝鮮は、中国をとるか主体思想を捨て自由主義国家の韓国と国連と手を結べるのか?

金正日書記長は、重要な鍵を持っています。

kinyは断言いたします。

「金正日書記長の自由世界へのソフトランディングは実現する。」と

その根拠は?
現代の坂本龍馬のような無私の心情で
世界を駆け回っている一人の方がいらっしゃるからです。

平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝/文 鮮明

¥1,890
Amazon.co.jp

南北同盟実現(密約)!!

1988年当時、金日成書記長に対して
「主体思想は間違っている。これでは統一は出来ない
愛の道を行こうとすれば、全世界の前で南侵した事実を謝罪しなければなりません!」

と、面と向かって発言できる人が他にいたでしょうか?


金正日書記長の今後の動向が気になります。

一日も早く、平和な世界になることをお祈りいたします。


世界を今一度洗濯いたし申し候!
坂本龍馬