今日は経営者として
野口誠一氏のお話
経営者として向かない性格
1 怠け者
2 マイナス思考
3 時間貧乏
まず1の怠け者はどの分野でも成功したためしはない
日々、判断・決断・実行が問われる経営者となれば
怠け者では向かない
2のマイナス思考は
マイナス思考はマイナスしか生まない事から
経営者として向かない
ただ、日本国民は悲観的と言われるように
マイナス思考の経営者は少なくない
3の時間貧乏というのは
時間管理能力の少ない事をいう
この手の経営者も少なくない
日本の場合、忙しいを連発する人は頑張ってる人と
好意的に理解される傾向にあるが
米国では、逆に時間管理がヘタな人とされる
限られた時間で、どのように時間配分し
成果を出すか
効率性と集中力が求められ
時間管理能力が問われる
つねに前向きで時間を管理出来る
経営者になれるよう勉強中です ('-^*)/