シェーグレン病と共に生きながら、馬や介護、畑のある日常を大切にしています。揺れながらも前を向いて歩いてきた時間を、ありのまま言葉に。いつか子どもたちが「こんな人生だったんだ」と感じてくれたら嬉しいです。