ゴールデンウィークは終わりましたね。
唯一のお出かけは博多駅へ家族で映画鑑賞。
映画鑑賞の恒例になっている、
バーガーキングで食べて映画に行く。
半年?それ以上の久々のバーガーキング。
我が家はバーガーキングファン。
久々は美味しい。
からの映画。ファンタビ。
良かった〜ハリーポッターに続き、
あの世界観、あの創造力は毎回圧巻。
ほんとあのファンタジー感は
ディズニーランドみたいに、
子供だけでなく大人もワクワクさせる。
どこからあの世界観が生まれるのか、
毎回、J・K・ローリングの創造の源泉に脱帽です。
前回までのグリンデルバルド役の
ジョニー・デップが降板して、
今回からマッツ・ミケルセンが抜擢されましたが、
最初、ジョニー・デップ降板で
ウソ〜って思ったけど、
今回のマッツ・ミケルセンの
グリンデルバルドめちゃめちゃ良かった。
ファンタビの世界観、
ダンブルドアの英国紳士的な雰囲気と、
今回のグリンデルバルドは、
すごく紳士的で世界観にマッチしていて、
なんかどこか同情もしてしまう、
悲壮感もあって、たぶん
ジョニー・デップだったら、
それを感じさせなかったかも。と大納得。
そして、ダンブルドア役のジュード・ロウが
ただ、ただかっこいい。
ストーリーの世界観、全て、美しく、
芸術を観たような目の保養でした。
今年はショウくんが11歳になりますので、
ホグワーツからさて誕生日にお手紙を
フクロウが届けてくれるでしょうか。
