こんにちは。

最近は分子栄養学の学びアウトプット

としての投稿が続きますが、


ここ最近

仕事はたぶんアドレナリンがでてるののか、

全然疲れを感じないけど、

終わって家に着くとど〜んと疲れがきて、

死んだように寝る。


そして這い上がって、

ご飯作って食べたら寝る。

って2日でした。


今日は久しぶり平日休みで、

子供達とお花見約束していたから、

朝からきついけどお弁当詰めながら、

あ〜無理寝てたいと思いましたが、


桜が満開で行ってよかった。

帰って死んだように寝ましたけど(笑)


夜ご飯の酢の物が、

自分で作っておきながら、美味しい‼️

と思わず声が出てしまいましたが、

家族には酢が強いと不評(笑)


自分なりに

分子栄養学を学び理解したのですが、

食べ物の嗜好はただ、好きだだけじゃなく、

身体の要求なんです。


私の場合は酢。胃酸出てないんだろなぁ。


餃子が子供の頃から好きですが、

たぶんポン酢が好きなんですよね。

大人になってからは、ポン酢といわず、

餃子をお酢で食べるようになりました。


分子栄養学の学びを生活にも取り入れて、

自分としては、サプリもとって、

調子良かった矢先、

突然昔に戻ったような疲労に襲われ、

効果ないのかなと落ち込み気味でしたが、

たぶんこれも経験なんですよね。


こんな感じで多少の浮き沈みがあって、

改善に向かうのじゃないかと思います。


そして、昔から悩みだったんですが、

病院に行くたびにストレスですね。

って言われるんですが、

本当ストレスがわからなくて、

それがストレスなんでした。


ストレスがわかれば

改善の余地がありますが。


それで最近以前からこうだったな

ってことよく思い出すのですが、

私痛みに鈍感なんですよね。


中学生のときに

蓄膿症の手術をしているんですが、

その手術するまでの頭痛の痛さに比べたら、

聞くだけで痛いって言われる手術も

痛くありませんでした。


全てあの痛みに比べたら痛く感じない。

出産さえ陣痛をなんか痛いって

言ったもんだから、

看護師さんにそんな訳ない!

って言われたました。


だから、痛くはない。

けど、きついんですよね。

バチんとブレーカーが落ちたように、

死んだように寝る。


今回思ったのです。

痛いは身体の不調と捉えるけど、

きついを不調と思ってないんです。


痛みに鈍感だから、頑張れちゃう。

けど、

身体はきつい〜って悲鳴をあげてるんだろう。


娘が指を切って皿が洗えないって、

それくらいで、ママはやけどしても、

素手で洗ってるわって


たぶん自分が痛みを感じる量は、

人の痛みを理解する量に比例するだろな。


ほぼ、無意識で頑張っている。

低血糖持ちで、

もろにエネルギー産生できてない。

不調は止まって休む。


今日はだいぶ調子よく。

いつもの調子に戻っていけたらです。


ただ、分子栄養学学ぶの楽しいんですよね。

つい夜更かししちゃうのがダメですね。


この辺の自己管理も学びの1つです。