高校は君と離れると思ってた。

だけど奇跡的に同じだった。

それからは君とすれ違うたび

ドキッてなる。

君の声を聞くだけで顔を隠したくなる。

そっちを向きたくなる。

けれど僕はそっちを向いてはいけない。

いい加減前に進まなきゃ。

わかってる。

進まなきゃいけないことも。

諦めないといけないことも。

どうしてもできないんだ。

君じゃなきゃダメなんだ…

やっと君に本当の気持ちを伝えることができたよやったねうさたん

ずっと心の奥に引っかかってた・・・

君に「友達として」って言われたから友達じゃなきゃいけないってずっと自分に言い聞かせてきた。

でも、このままだったら君に本当のことを伝えないままで終わっちゃいそうだったから会うのは無理だったけど、手紙でもう一度告白したよ恋するくーまん

すごく怖かった。

でも、逃げないって決めたから。

君からの返事が来るのを待ってるよ(´∀`*)

もし、私が君に「大嫌い」って言ったら、君は一体どんな顔をするの?どんな言葉を言うの?

簡単に「そっか・・・」って言ってくれる?それとも「そんなこと言わないで」って言ってくれる?

笑い飛ばしてくれる?それとも、傷ついた顔をしてくれる?

でも、そんなことは私にはわからない・・・

だって、その答えを出すのは君自身だから・・・

君は私が大事なんじゃない・・・

君の一番大事な人はきっとあの子・・・

だから、私は2番でもいい・・・

君が幸せなら・・・

それでいい・・・