今日で33週目に突入した∑(゚Д゚)

36週目からは、いわゆる臨月ってやつで、いつ陣痛が襲ってきてもおかしくない時期になる・・・

や、や、やばい(・Θ・;)


他のアメリカの州の事はわからないけど、私が住んでる州は退院の時に、車にチャイルドシートを設置していないと、家に返してもらえないそうだ(T▽T;)


やばい・・・そろそろチャイルドシートと、ベビーカーを購入しなくちゃ!(´Д`;)

結構高いんだよねえ・・・ひええ~~~ヽ(;´Д`)ノ


そして、赤ちゃんの肌着とか、ちょいと洋服とかも購入せねば( ̄Д ̄;;


んで、もって出産した直後に、出生証明書に名前をいれなくちゃいけないので、名前も考えておかねば・・・ヽ(;´Д`)ノ

やっぱり3人目ともなると、ついついのんきに構えちゃうんだよねえ・・・

でも、まあ、さすがの私もアメリカって事で多少の緊張と不安はあるんだけどね。(´□`。)


検診は、今2Wに一度になった。


でも、この前の検診のとき、看護婦さんが「あら~、30Wで順調ね(`∀´)」

先生は「30Wでいたって順調だから2W後にノンストレステストの予約入れておいてね!(・ω・)/」

と、さっさと診察は終わっちゃって、受付に予約入れにいったんだけど・・・


でも、うん???まてよ・・・

あたしゃ、今32週目なんだけど・・・( ̄□ ̄;)と、思って母子手帳みたら・・・

途中から、妊娠週数の計算間違ってやがって、2週間づれてやんの!!( ̄□ ̄;)


アメリカ人みてると、数を数えるのが苦手な人をよく見る気がするA=´、`=)ゞ


これじゃあ、先生も看護婦さんも予定日を今後ずっと勘違いし続けるに違いないので、

「あの・・・週数のカウントが間違ってるんですけど・・・」と、かなりおいらは控えめに申し出た。

かなり、控えめだぜ!!

しかし、看護婦さんはちょっとムカついていた気がする(><;) ま~彼女はこういう時に謝らんおばはんなんだよねー

友達がその看護婦さんを嫌いだと言ってたのが、頷ける( ̄ー ̄;


先生はかなりバツが悪そうだった( ̄□ ̄;)!!

先生のミスじゃあないんだけど、「ご指摘、ごもっとも!ありがとう」と、明らかにありがとう!と思ってない様子で目も合わさずに真っ赤になって言っていた。ヽ(;´Д`)ノ


で、1W後にノンストレステストの予約を入れるように先生から指示があった


ちなみに、体重増加はすごい事になってる!!けど、日本みたいにガンガン怒られないのがいいドキドキ

日本では、私のような妊婦はあまりにも怒られるので、片身がせまい・°・(ノД`)・°

今まで2度の日本の出産は、本当にストレスがたまった。


一人目の妊娠中は、ある栄養指導の女性に、

「こんなに太ったら、旦那様に座敷豚!!って、言われるわよ!うふふふふヾ(▼ヘ▼;)」

と、言ったヾ(。`Д´。)ノ


あの時は、頭にくるってよりも、ほんとに悲しかったなあ~

デリカシーのない、ただ痩せてるだけが自慢の、なんのとりえもないの女の人だと思った。


それだけでも、私はアメリカで出産する事に意義があるんだー平和だ~( ´艸`)



出産後、いろいろとマタニティーに関しては詳しく書くと思う。

だって、アメリカであたしゃ、実にいろいろ経験したんだもの!!

でも、やっぱり無事にちゃんと生まれてくるまでは、なんとなく・・・書きづらい。

こんな私でも不安なんだもの(笑)