もうすでに、私のまわりはインフルエンザの注射をすませている。
だんなは、早くも職場でしてもらってきた。
かなりおくればせながら、今日インフルエンザの予防接種を子供にうけさせに行きました。
日本は、今年はインフルエンザ、はやるだろうとかいわれてますか?
さて・・・
うちの上の子(ほぼ5歳)は、さめざめとなきながら私にだっこされて
肩に注射をしてもらいました。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
でも、おとなしいので楽チン。この子は小さいときから、病院で騒がない。
しかし、だ。
下の子、2歳は・・・
先生「来年の幼稚園の入園前までに、日本ではしないけど、アメリカではしなければならない注射をしなくてはならないので、
ついでに今日しましょう」と。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
先生のご好意、せっかくだからと、お願いしちゃった。(*^o^*)
で、私は2歳の子を抱っこして、肩をだしたら、
先生「両足にうちましょう」と、ニコニコ。(^ε^)♪
うっわ~~先生、うちの子に2本、注射を足にしちゃうなんて、
チャレンジャーだなあ~と、おもいつつ、
子供の足を出して、私は子供のひざから下を、マタで挟んだ~ら~
やっぱり、悟った子供は、
「ううううぎゃあああ~~~いやだああ~~~~」ヾ(。`Д´。)ノ
と、必死の抵抗・・・
でも、こうなったら仕方がないので、
子供をぎゅうううっと抱っこし続け、子供は泣き続け、
でも、先生はやっとのおもいで両足のモモに2本注射した。
ああ~~疲れた・・・押さえ疲れた。(@Д@;
先生もお疲れ様です。
医療先進国のアメリカの小児科ですが・・・
ここは、看護士さんだれもいませんからあ~~~~~
風邪とか引いても、よほど衰弱してないと、熱が高くても当日の診察は、むりっすからあああ~~~~(((( ;°Д°))))
でも、先生はとってもいい先生です。
明日は先生のキャラ紹介予定。