令和になった瞬間何してた?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
0時はもう寝てましたよ。
もう、体力無いから起きてられません(笑)
 
娘の友達らは起きていて、「おめでとう令和!」のラインが飛び交っていたそう。
その時間は娘も寝ていたので朝になって見たらしいですが。
そんな夜更かしして大丈夫なんかと私なんかは思いますが、
世間がもう年越しみたいな勢いなんで、起きてない方が大丈夫かと
言われそうな気もしますね。
 
それはそうと、まだ外は暗かった時間。
確実に揺れを感じたのですが。
それも小刻みに3~4回。
朝、テレビ見たものの、地震の文字は全く見えず。
あれは夢やったんでしょうか・・。
前触れなんかなぁ。
怖いです。
主人もぐっすり寝ていて、「知らんなぁ・・。」て言うてますので、
この不安を共有してくれる人は誰もおらず。
せめて仕事だけでなく非難用カバンの荷物点検をして
ちょっとでも安心してやろうかと思っています。
 
******************************************
 
 
小さな命、救えなくて
大泣きしました。
 
親が亡くなった時、泣かなかったのに、
どうして1日半家に置いた子猫の死を悼んで泣いてしまうのか。
 
この話を主人としてたのですが、
亡くなった者に対して後悔の念が有れば、泣いてしまうのだろう
という事になりました。
ほんまそうなんだと思う。
救いたい気持ちはあるのに、最善は尽くせたかどうかと言われれば、
尽くしてなかったと思います。
せめてもの償いにと、お花を周りに並べて斎場に持っていき
夕方3人で拝みにいきました。
 
昭和、平成、令和と3代またぎましたが、
亡くなる瞬間に悔い無しと思えるように日々を過ごしていきたいと思うこの頃。