ある日の昼ごはん。

 

 

 

絶望スパゲティ

 

絶望するほど美味しさなのか? と思いきや、

「絶望している時でも美味しく食べられる」 やて。

 

確かにイワシと香味野菜が美味しいんですね。

けれども

絶望してる時は、そんなに食事が喉を通る感じではないのではなかろうかと

ついつい思ってしまいます。

 

でも悲しい時でも悲しいかなやっぱりお腹が空くから、

私だったらそんな時はやっぱりこれや!下矢印と思う。

 

 

おいおい泣きながらでもこれならば食べられそうな気がする。

これに勝るものはないのではないだろうか。