ふたご憧れたことある?
▼本日限定!ブログスタンプ
双子、見る分にはいいですが、産み育てるのは、
それはもう大変なのではないかと思います。
私の周りでは、双子のママさんが二人います。
同じような時期に育児サークルに入ってましたので、
一人で二人を見るのは本当に大変そうで、二人のうちの一人の面倒は
自然と他のお母さんが交代で見る事になってましたね。
今は、もう小学校にあがり、以前のような大変さはないかもしれませんが、
それでも、行事や心配、かかるお金も同時に2倍ですので、
それはそれはもう大変だと思います。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
こちらは、大変ではなくラッキー
って思いますよね。
滅多に有りませんが、パカっと割ると黄身が二つ。
これは、 「二黄卵(におうらん)」 と言います。
出会える確率が低い為、見つけたらラッキーと思いましょう!
では、何でこんな事になるのか
【二黄卵が出来る理由】
【二黄卵が出来る理由】
二黄卵を産むのは、産卵し始めて間もない若い鶏が多く、
まだ、排卵のリズムが整っていない為、
稀にではありますが、下記のようなケースが生じます。
・間隔をあけずに、連続して排卵する
・間隔をあけずに、連続して排卵する
・1回の排卵で、同時に二つの卵胞を排出
結果、一つの卵白が、二つの卵黄を包み込み、
「二黄卵」が出来るというわけです。
【参考資料】 落水正商店
なるほどね~。
100分の1の確立だそうですから、
卵を割って運試しもいいかもしれません。(*`▽´*)ウヒョヒョ


