金と銀、どっちが好き?

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ゴールドラッシュキラキラいう響きがいいですね。
 
では、金と銀のお話を少し。
 
金・・Au

金には、肌のターンオーバーを整えたり、

肌細胞を活性化させる働きがあるといわれており、

古代エジプト時代、クレオパトラは金の糸を肌に縫い込み
 
美しさを保っていたそうな。

なんせ世界の三大美女のうちの一人ですから、
 
その効果は折り紙つきなのでしょうが、
 
めっちゃ痛そうなので、私は遠慮したい。→根情無し。

金箔入り日本酒とか、金箔乗った梅干しもありますよね。

血液循環を促してくれる、新陳代謝が活発になる等
 
色々な効果があるようです。
 
銀・・Ag

銀と言えば、真っ先にくるのが、抗菌(殺菌・制菌)作用。
 
抗菌スプレーやら色々出回っていますよね。

これは、銀ではなく、銀イオンのようですが。(詳しくないので、ようでになります。)

【銀から銀イオンを発生させる方法】

銀製のアクセサリーや100円玉を、ちょっと濡れた手で握っていてください。
 
数分後、その手の表面には、たくさんの銀イオンが溶け出しています。

手にわずかに付いていた塩分が水に混じり、微弱な電流が流れ、
 
銀をイオン化して銀イオンが少し溶け出してくるのです。

当たり前ですが、水と合わせても水銀にはなりませんので、ご安心を。(´0ノ`*)
 
 
ここまでは、体への作用についてでしたが、
 
次は色としての目線で。

星金色を好む人

理想が高く、常に高見を観ているような人が多い。

上手く行っている時は余裕があり大らかで、
 
威厳を感じさせるが、取りようによっては、
 
高圧的で自己中心的な印象を与えがちです。

また、浪費クセがあり、破滅の原因は一般的には理解しがたい夢だったりします。
 
いったん、躓いてしまうと、理想の高さや威厳が逆にあだとなり、
 
トコトンまで落ちてしまうこともあります。

ただし、基本的に金を好む人には成功者が多く、
 
高いインテリジェンスを持った、優れた人間が多いのも特徴です。


星銀色を好む人
 
理想が高く、自分の価値を高めること、
 
高いと思って貰うことに喜びを感じるタイプ。
 
その割に控えめなところがあり、自分自身が前に出ることは
 
あまり好きじゃありません。

一歩引いたところから誰かのために何かをしたり、

後ろ盾となりサポートすることを好む傾向があります。

また、男女問わず、ロマンチストな人が多いのも特徴です。

 人としては信頼できる性格の人が多いので、友人にするには最適です。

【参考資料】風水色々

金か銀かと言われれば、中身は銀色を好む人に近い気がします。
 
それぞれに良いところがありますので、悩むところですが、
 
色だけで言うと、温かみのある金色が好き。
 
とは言え、アクセサリーとしてほとんどなのは銀色のものです。

ピアスなどは片方紛失なんて、珍しくない事ですから、
 
自分ではお高い物は買いません。
 
(自分でしか買わないのでリーズナブルな物ばかり汗

金属アレルギーがあるので、
 
自分で作る時は、チタン製や樹脂のポストを使います。

結果、自然と銀色で固められる。
 
そしたら、段々ですが、銀でいいじゃないか・・と思うようになってくるのな。
 
それなりに柔軟な人なようで。真顔