夕方、 ナンを焼きました。



      


    レシピを  どこで探したか忘れてしまいましたが、



               本格ナン



          って、ネーミングでした。




       確かに、材料は、すごくシンプル。



砂糖も、イーストがなんとか、働ける程度か・・ってくらい最小限。



 昔、インドで食べたナンの味にだいぶ 近い気がします。



      


    娘の学校の給食に ナンが出た日があったので、



     今日のナンの味が どうなんだろうか・・



      という事が純粋に知りたくて、




「給食で 出てきたナンと比べて、 どっちが美味しい?」



     「怒らへんから正直に言うてみぃ。」



           って聞いたら、



「 そりゃ、ママの方がおいしいに決まってる。」



          と言ってくれました。



私は、向学のために 尋ねたんですが、どう思ったのでしょう?



      尋ねる時に、 「怒らへんから・・」



  と言っても、子どもは信じないんでしょうね(^▽^;)



子どもながらに 目の前にいる人に嫌な思いをさせないでおこう



      と思ったとしたら、立派なものですし、



  本当に、これが美味しいと思ってくれたとしても、



        どっちにしろ、嬉しいものですね。



  私は、このレシピ、 定番に決定しようと思ったので、



           また、明日、焼くつもり。