ここ最近ちょっと情緒不安定かもしれないと、気がつきました。
気がつかなかったのかよっ!というツッコミもありましょうが、
以前ほど浮き沈みの度合いが大きくないので
すぐには気がつかないんですよね・・・・(そうなのか?)
基本ベースがネガティブで、や、大元を辿るとそうじゃないのかもしれないけれど、
人生の中でネガだった時代が圧倒的に多いからベースになっているといっても
いいと思うんですが、
で、それが大人になるにつれてちょっと良くなってきて、
先月にOさんのセッションを受けることになったり
素晴らしい出会いがあったりで
膿出ししたりなんだりして
急に変化に加速がついて
自分の意識も変わってきて
でも、ふっと油断するとすぐに不安になったり悪いほうに考えたり
妄想に振り回されたりします。
別にわざわざ死にたいとかは思わないけれど
「早く人生終わらないかなぁ」なんて中二的なことを考えるのは
日常茶飯事だったりね。
今の状態は
その度合いがちょっと前の自分に戻ってしまった感じです。
う~~~ん・・・・・
こういうときはもう「お試しだ」ってことにして
踏ん張るしかないんですけれど
それとは別に
Oさんから「片腕さん自らの外的アプローチが絶対必要」と言われてたこと、
既に曖昧に甘くなってきていることに気がつく私・・・・。
この外的アプローチは
私のネガティブだったり諦めがちだったりする心を改善するための
ものでもあるのに
すっかり甘甘・・・・。
だから戻っちゃったのかなぁ、なんて思いました。
詳細はこちら↓に書きましたが
本当に忘れちゃうなぁ・・・・。
昨日か一昨日の田口ランディさんの有料noteで書かれていたことを
思い出したわ・・・・
「人は感動すると「心に入った」と思い、心に入ったことは忘れないかのごとく錯覚しているけれど、「心」というのはとってもあやふやなものなんです。感動とは実に薄っぺらい表層意識のふわふわした泡立ちであって、これを信じては絶対にいかん。人は感動して、中身を忘れる。」
はははははは(乾笑)
まさに。
(余談だけれど今回のランディさんのnoteの内容、
いちいちチクチクしたわ~~~)
仕切りなおそう。
食事が身体を作り身体が心を作るってこと。
私の心が私の身体を重くするために
わざわざ私にとって良くない食材を摂取しようとしてしまうこと。
私が急務でやらなければならない
外的アプローチとは
・月に1度は鍼灸へ行く(整体とかではなく鍼灸というのがポイントらしい)
・半身浴を毎日する(15分~25分)
・朝食は食べない
・朝、必ず毎日お白湯を飲む
あとは控える食材、禁止食材の徹底。
最初の2週間くらいは割と厳密にやっていましたが・・・・
もうおざなりになっていましたよ・・・・。
こういうルールっていつもなら半信半疑でやらないか
途中でやめてしまうけれど
今回はせっかくだからちゃんとやってみようと決心!
したんだけどね(^_^;)
信頼するOさんが何度も何度も「身体のデトックスをして!」「変わって!」と
必死に伝えてくださったし。
それってOさんの言葉でもあるけれど
Oさんを通した私の身体・心・魂からの訴えな気もするので
1年くらいは続けてみようと思ったんでした。。
そういえば瞑想も最近、やったりやらなかったりだし
ある方に「睡眠不足」も指摘されましたし
それらをちゃんとやれば
牢屋の中でうずくまっている自分が立ち上がって
外へ出ようとするかもしれませんからねっ!
やってやろうじゃないですか(急に強気)
セッションの終わり頃にOさんが
「今回のヒーリング、とてもよかったと思う。
だからこの機会を大切にしてくださいね」
っておっしゃってくださいました。
仕切りなおし~~~~(再)
がんばっぺ。