ぐるぐるぐるぐるからのかくつぶうた | 片腕の夢は日常

片腕の夢は日常

ひそやかに、高らかに、ゆるゆるに、くるくるに、
fromここtoうちゅう

絶賛、落ち込み中でありんす。

こんなときは

森の奥にある沼に行きたいなぁ。

 

くっそぉ、こんなのはイヤだ、イヤなんだよ。

 

ここで

ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる

しているのは

かつての私。

 

去年くらいから1週間前までの私は

ええい、こんなところでぐるぐるぐるぐるしているなら

動けばいいじゃないか

ってなっていた。

 

しかし、それは今の私は違う。

そうした方が強いのだろう。

私はその強さに

これからどんどん追い抜かれていくのだろう。

だとしても違う。

 

ぐるぐるぐるぐるぐるぐるでもない

何も考えず突っ走るでもない

そのどちらでもないことを

私はしなきゃいけないのだと思う。

 

言い訳か?

 

取りくまなければいけないことが、ある・・・・

(ひかりふるのロベ口調で言ってます)

 

うむ、取りくまなきゃいけないことがあるんだよ。

見て見ぬフリをして突っ走ってきたから。

(突っ走りは必要だが)

 

ラクを求めてそこから逃げても

結局は私自身のソコと向き合わざるおえないように

姿を変えて私の元へ舞い戻ってくるのであります。

 

森へ向かいつつ

私は

つぶやきかいてうたおう

それだけはしよう