とりとめのないミッチー(違) | 片腕の夢は日常

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ひそやかに、高らかに、ゆるゆるに、くるくるに、
fromここtoうちゅう

一昨日、戸川の純ちゃんが出演されている

サンプルの舞台を観にいったんだけれど(感想は後で書こう)

会場を出てすぐのところに

Vampilliaのミッチーさんがいてテンション上がりました。

観にいらしてたんですね。

 

ドミューンに出られていたときのミッチーさんが

髭をたくわえられていて

それが、こう、けっこうグッときて^m^

そしたらその後

お髭は剃られたみたいだけれど(多分)(うそかも)(わからん)

五分刈り?三分刈り?くらいになられてて

それがまた、シュッとしたイケメン妖怪みたいで(なんだよそれ)

よくお似合いでして

やっぱりかっけ~なぁ、とオバチャン思っただよ。

 

Vampilliaの皆さんってライブの後に普通にそこら辺に

いらっしゃって

よくTwitterでもファンとメンバーさんとの2ショットとかアップされていますが

私にとってはやっぱり「手の届かないステージの上の方」なもんで

気軽に声かけて写真などとてもお願いできないのですが、

一昨日も当然、そんなことも出来ず、

や、2ショットは、私の老牝豚なんざ見たかないから撮らなくていいんですがね、

握手!とか・・・・せめて「ファンです!がんばってください!」くらいの一言は

告げてもよかったんじゃないかしらん

などと悶々としました。

 

いや、それも迷惑だわよね、プライベートなんだからさ・・・。

 

前にライブ後に皆さんがいらしたときに

何かお話を、と思ったんだけれど、

こんな老牝豚に話しかけられたら皆さん、吐き気をもよおされるのでは?

と思ってやめて

その話を一緒にいたデビル美女A子ちゃんに話したら

「そんなことあるわけないじゃないですか」

と、冷静に怒られて(笑)

ああ、私って本当に卑屈、

老牝豚ってことよりも心が卑屈ってのがいやぁねって

思ったわ。

 

まあでもやっぱり声かけは恥ずかしい。

中年から老年に移行してきて

恥などはもうそんなになくなってきたものの

こういうことに関してはまだまだ全然、恥を捨てられないわ。

老女になろうと乙女心は一生残るものなのよ、と

気味の悪いことを考えつつも

純ちゃんは少女のような老女だった老人だったなぁ、

あんな風にはなれたらいいけれど、なれないよなぁ・・・・

 

などとミッチー⇒純ちゃん⇒自分の老女姿という

謎思考が展開していきました。

 

私の粒粒はどんどん衰え死滅していっておるのであります。

 

なんの話でしょうか、全く。