こんにちは〜


朝から腰が痛い。死にそう。


今日はちょっと精神論的な?薄っぺらいですが


どんな人にも生きている間は必ずしも「ウザい人」が存在すると思います。


もちろん自分にもいました。ですが過去形です。


過去形になったのは本当にここ1〜2年です。


人と関わっていないとかでは全くありません。


自分でも凄く不思議に思って考えをまとめてみたので書いて生きますね。


まずは「ウザい人」がいた時の話。


正直来る人全てがウザいと思っていました。
全ての人が自分勝手で周りのことを考えない奴らだと思っていて
イラついて全てが上手くいかない日の連続でした。
そして日に日にグレていきました。


でもある時思ったんです。「あれ?俺、あいつら(ウザいと思っていた奴ら)と同じじゃね?」って


結論を言うと自分が思う「ウザい人」と言うのは鏡の中の自分です。


自分のイラつきの対象は「ウザい他人」ではなく「ウザい自分」です。


だから、「ウザい他人」をどれだけウザいと思おうと、ねじ伏せようと、無視しようと無駄なんです。


本当にウザいのは自分なのだから。


逆に、自分を好きになればこれまで癪に触るような奴が来ても決してイラついたりはしません。


まだ、書きたいことはありますが長くなっちゃうのでここら辺で、、、


では。