以前購入したシンクライアントノート6360t
windows8.1で動くようにはなったんだけど
バッテリーが完全に死んでいた
で、アウトレットの互換バッテリーを買ってみた
取り付けはまあ付いたんだけど
左側のロックが出来なかった
電源コードを繋いでスイッチON
起動画面でバッテリー残量が約半分
「おおお、生きてる!」
アウトレットとはいえ新品だから当然か
windowsが起動したんで充電しながら1時間くらい使っていたら
突然電源断
電源スイッチを押しても反応無し
基盤が逝ったかもと思いつつ
1番怪しいバッテリーを換えてみる事に
バッテリーが微妙に暖かかったけど問題無いレベル
で、完全死亡バッテリーを付けたら普通に起動した
死んでるバッテリーで動くのだから
バッテリーに異常が有っても電源は落ちないと思うんだけど
なんでだ?
仮に電源が落ちたとしてもスイッチを押せば電源が入ると思うんだけどなあ?
表示されている性能だと、電圧は同じで容量としては純正よりも少なかったんだけどなあ
大陸製だから表示そのものが信用出来ないんだけどね
日本企業の保証書が入っていたけどこんな商品を保障して大丈夫かな?
保障しきれないからアウトレットで放出したのかもね
今回の物も勿論保障なんて有りません
1500円だったしね
ま、基盤が死ななくて良かったよ