今日は卒業論文テーマ出しでした。
みんなまず自分の企画を否定してみよう。そこからヒントが生まれます。
king
テーマ「学生が自発的にまちなかに出て行くためには」
「E-map×宝探し(仮)」
対象は学生
ツアーとして受動的に楽しむ「ぶらりツアー」と
フリーウォーキングとして能動的に楽しむ「宝探し」の相違点を
比較検証する
スケジュール
6月初旬 E-map第1号 取材開始
7月初旬 完成予定
下旬 第1回宝探し開催
8月初旬 E-map第2号 取材開始
9月初旬 完成予定
9月下旬 第2回宝探し開催
10月下旬 第3回宝探し開催
なぜ「歩く」のか→歩かなければ分からないことがたくさんあるから
今、町がどんなMAPを求めているのか?
MAPで重要なのは「時間」
いざMAPをみて店に行って開いていなかったらまずいですよね
歩くだけでなく自転車でもありなのではないか
tomo
テーマ「越前市の魅力発信と地域・学生の繋がり」
「ぶらりツアー」
内容:ぶらりツアー
:夏には大瀧神社でひやりツアー(きもだめしツアー)
:9月に武生国際音楽祭に参加
:11月に菊人形に参加
越前市を対象に、5,6月ごろから開始、年5回の開催を目指す
ツアー以外にも女性限定やスポーツマン限定のイベントも検討中
事業を行うにあたって、何か蓄積できるものがあればいい
↓
サテライトにパネルを設置して参加した証を残してはどうか
marina
テーマ「学生が地域活動に参加することによってもたらす効果」
「国見地区」
目標:若い人からの意見が出てくるようになること
:地元の人が地元のいいところを再認識する
スケジュール
7月 地区夏祭り
8月 ブルーシー鮎川、空き家を用いた社会実験
9月 中学校の学校祭
10月 秋祭り
その他に料理教室も検討中
青和会やマーレの方々と何かできないか
もっとほかの団体ににも話を聞きに行こう
地元の人はなにで喜ぶのか?
ryunosuke
テーマ「中国と福井での水資源とのかかわり」
ryunosukeが行く蘇州は「水の都」と言われているため、福井での市民の水資源とのかかわりを調べる
味真野の水の実態を調べてみよう
akkun
テーマ「学生と伝統工芸とのつながり方」
もっと実態などを知るために陶芸祭りへ出向きます。
基盤づくりをしよう
新鮮なアイデアが必要
漆器、和紙、打ち刃物、陶芸の中から可能性のあるもの1つに絞るのも手でしょう
melon
テーマ「地域イベントの融合において、得られる効果と学生が果たせる役割の検証」
「ご縁市と誠市」
合同企画例
・ミニ四駆大会
・子どもの広場DX
・作品コンテスト
・学生活動発表(部活など)
ダメ元でも新スタッフを募集してみよう
エフレックスとかも活用できるのでは?
ご縁市はご縁市なりのアイデアが必要→直線の道を生かせる何か(プラレールとか)
スケジュール
開催日
6月13日
7月11日
8月8日
9月12日
10月10日
11月14日
12月18日
ponchi
テーマ「学生と地域の人々によるコミュニケーションの在り方」
「武生西小学校創立100周年 写真コラージュ」
目標「仁大生に頼んでよかったと思われる」
打ちあわせ 5月26日 18時頃から
スケジュール
5月 顔合わせ
6月 実験開始
7月 テーマ決定
8月 写真集め開始
9月 作業
10月 作業
11月 式典・披露
終了後のアンケート調査(PTA対象)
hase
テーマ「福井鉄道と地域の人の繋がり」
スケジュール
9月 福鉄感謝祭
小学生を対象とした鉄道教室(年5回)
イベント電車の運行
毎月第3日曜日を「家族ふれあいデー」に
スポーツ公園駅で何かできないか
何か名物のようなものをつくれないか
音って大事
ミラクルエレファンツの応援歌とか
サポーターの応援練習会場をスポーツ公園でできないか
福井鉄道さんと詰めていく予定
aiko
テーマ「さまざまな団体や業種の方と交流し越前市に賑わい創出」
「寺deラテ」
スケジュール
5月14日 第1回寺deラテ
8月 第2回 夜ver.
10月 第3回
一度卒論を読んでみよう
kitakura
テーマ「コミュニケーション能力向上を目指す地域活動の実践」
「シャッターアート」
武生駅前周辺の活性化
目標は今閉まっているシャッターを開けること
主に1~2年生からスタッフを集める
基本的に金田研究室からは実行スタッフは募集しません
最終的に1,2年生スタッフのコミュニケーション能力の変化を検証
スケジュール
5月 スタッフ募集開始
ミーティング
6月 活動開始
7月 第1作品完成予定
以上です
長かった・・・
Braves プロデュース力を養おう!
プロデュース力=ネットワーク力
わがままを形に!
kitakura