tomorrows No.17 | 仁愛大学 金田研究室

仁愛大学 金田研究室

「人を動かし、人の心を動かすには?」の実践と研究。
-Stock&Maintenance-

●memu●
・誠市
・tomos
・ぶらりツアー
・国見
・寺deラテ
・オープンキャンパス

《誠市》
11日(日)に8時から2時に4名で行う!
内容はハロウィンのぬり絵とびん立て

★今後
・他の子に声かけ
▶地元と関係性のある子が関わってくれるといい

★やっていて楽しい所
・いろいろな人との会話
・県外の人が仁大に興味関心をもってくれる
・のんびりできる
★やっていて苦しいとろ
・場所の問題
・朝が早い

参加するメリット、意義が大事で必要
学生がたまっているという指摘が昔あった

ショッピングセンターでは出来ない遊び
手でものをつくる楽しみ

直接反応が見える

そのうち子ども教育学科にバトンタッチ?できれば

《tomos》
★発刊日が10月26日に変更になった

★現在の問題点
・アーティストがまだ決まっていない▶アーティスト写真が締め切りに
間に合うのか!?
・ダンスシンドロームのゲストのキャンセル▶ステージのページに穴が
あいてしまった

★対策
・アーティストが間に合わなかった場合2ページあいてしまうので菊地球博
や菊人形の情報をのせれないか?
・ダンスシンドロームは7日までにはっきりしなければ情報を載せないで、
ステージページに載っている時間帯も掲載しない。始めのタイムスケジュールは
「*変更になる可能性があります」と表記しそのまま印刷に入る。後日変更があれば
当日受付にて折り込みで修正のチラシを入れていく
・ページのあまりにEプロジェクト(寺deラテ、ぶらりツアーの告知)を入れる

★今後
・新編集長探し
・組織としての記録を残す(構成、ねらい、意味など)

《ぶらりツアー》
★11月8日にもやります
・寺deラテと連携して相乗効果

★今後
・最初はリピーターを増やすことが目的だった
▶今は学生がツアーをやる意味を知りたい
▶まちづくりセンターの人がやっていることと学生がやっていることがかぶっている
ので学生がやる意味を追求したい
・まちづくりセンターとタイアップも出来るのではないか?
●ウィンウィンの法則▶お互いに力を合わせて相乗効果▶モデルとして残す

★市長さんは
とにかく街に来てほしい!学生時代の思い出として残してほしい!

・遊び場を教える▶学割
・まちとつながる仕掛けづくりが必要
・仁大生をツアーに参加させる▶実験的にやってみる

★コミュニケーションデザイナーとして何をつなげたいのか?
・人間学部=問題解決にあたれる人
・コム科=人間関係を活かし、新たな力にしていこう
・心理科=人間関係を修復

《国見》
10月10日 6時30分に国見入り
       参加者は女7名男3名
10月11日 9時~14時まで男は大人みこし、女は子どもみこし
       その他子ども向けの出店▶1時から3時30分まで

★空き家
・こんなのゼミで使えますよ
・観光パンフレット的な
・公民館に窓口になってもらえるのか?

★今後
・アンケート
・後輩につながる引き継ぎ
・まちの思い(優しさ、安全性)を伝えられるか

《寺deラテ》
★明日次回の日程を決める

★今後
・始めはいろいろな人たちのつながることを目標にしていたが
いまは寺deラテに賛同してくれた人にインタビュー▶なんで協力してくれるの?

★課題
・お客さんが少なくてもったいないという声byヴェールさん、genjiroさん
・お金の面で行っていくなら市で団体登録
・広告も協賛集めてクーポンつけたら
・NPO団体さんから子育て事業は他でもしているから難しいとアドバイス

★理想
・お母さんがホッとできる空間を

★nahoの個人的な思い
・思いでをのこしたい(ボイスレコーダー)
・伝言メッセージ
・みんながのんびり出来る空間

《オープンキャンパス》
・9月の反省点や改善点をメールで調査
・アイディア会議
▶1年生はイメージと現実
 2年生はなぜ続けるのか、やめようとおもったことは?

★現状
・3年が少ない
▶原因と思われることを調査

ヒアリング的なミーティング
(現場の声を吸い上げ、ディズニーランドのゲストとキャストを目指す)
・縦のつながりを作るきっかけ
・コミュニケーションを学生同士でとってほしい
▶チームとしての意識がひくい?
・あの場に入りたいと思えるように
・真のボランティア、奉仕の精神