中秋の名月✨『芋名月』~自然への畏怖と感謝 View this post on Instagram 十五夜様✨✨ 中秋の名月✨✨ 一年で一番美しいお月様✨❇ 朝からの曇り空で、お月見はできるかな・・。 夕方、そう思いながら、母の菜園から頂いた『里芋』で巻繊汁(けんちんじる)をつくる。お月見のあといただくつもりが、名月✨は、なかなか姿を現さない・・。 十五夜様✨は別名『芋名月』と呼ばれる。 里芋の収穫を感謝して、美しいお月様へお供えをしたことが由来なのだとか。 古(いにしえ)からの風習・・💞✨ その始まりには、自然と繋り暮す人びとの、自然の神秘の力を、崇め感謝する 『素直なこころ✨』が在るのだなあ。 巻繊汁をいただいたあと、日中の田んぼの藁仕事の疲労か、ちょっと転寝・・。 目覚めて👀、お月見の再トライ! 真夜中の静寂の中、 お月様✨は、姿を現してくれていた!! 朧気な輝き✨の美しさ 眩い輝き❇の美しさ どちらもが、『中秋の名月』✨💛✨ お月様、愛でさせて頂き、ありがとうございます✨💜✨ #中秋の名月#十五夜様#芋名月#お月見#月の神秘#自然の力#自然と繋がる暮し#風習#風物詩#自然への畏怖と感謝#農ある暮し#古河市釈迦#ノアの森 A post shared by 関口しのぶ (@noacat8) on Sep 13, 2019 at 9:47am PDT