10月31日ハロウィン~万聖節前夜の祈り View this post on Instagram 10月31日 後1分で、新しい月へ。 今日は、ハロウィン🎃✨ ちまたで、ハロウィン🎃✨がこんなにこの時期の『日本の風物詩』になったのは、一体、いつからだったかしら・・? ・・と、1964年生まれの私は懐古する 私の子供時代、青春時代には、 10月の想い出の景色の中に、 顔を持つオレンジ色の南瓜も、 黒いマントやコウモリも、 居なかったような・・・ ☆Trick or Treat☆のフレーズと『意味』を習ったのは、中学の英語の授業 ハロウィン🎃の意味を改めてreview👀 キリスト教の万聖節前夜のイベント、Samhain ソーウェンとよばれるこの日はケルト民族にとって1年の終わりの日。 死者の霊が家族を訪ねてきて、霊とともに新しい年を迎える。このとき、秋に収穫した作物でご馳走をつくる。魔女達にとっては、収穫を与えてくれた大地と太陽に感謝する日。そして、次の1年も豊かな収穫に恵まれますようにと願いつつ、冬への準備を始める日でもある。 太陽の力が再び甦る日まで 『太陽の神を、お守りください❇』と祈るのだ✨✨ (※太陽と月の魔女カード VOICE社より) ケルトの時代に想いを馳せつつ お休みなさい🌃✨ 眠りの中であの頃にtime travel✨出来るかな🌠✨✨ お休み10月✨💛✨ #ハロウィン#万聖節前夜#ケルト民族#ケルトの魔女#大地と太陽への感謝#太陽神への祈り#祭の意味#自然と繋がる#ノアの森 A post shared by 関口しのぶ (@noacat8) on Oct 31, 2018 at 8:41am PDT