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⑦パパさんの月一恒例の「同じお題で書きましょう」。今月は「両親の呼び方」
出題者は「頭ん中は広島弁」のもものすけさんです。
実際は、8月15日だったのですが、一日遅れです。
写真は蒲刈大橋。今の季節、橋の上をバイクで走ると、こんなに快適な風はないですね。サイコー。
海はいいです。
僕が、子供の時には、「お父ちゃん」「お母ちゃん」でした。
まあ、世代がそうなのでしょう。他の人の答えをみても同じ人が多いですね。
これなら「はだしのゲン」の子役に抜擢されても大丈夫。という感じです。
うちの子は、「父さん」「母さん」といいます。「お」がないのはなぜかというと言い安くしたのでしょう。
話は僕のことに戻って、小さいときにしゃべるのが遅かったようです。
3歳になってやっと話した最初の言葉は、「お母さん」らしいです。
いっこうにしゃべらないので両親は心配していたようです。
ある時、ちょっとした手違いで母親が家に入り、僕が外にいる状態で家の扉がしまったようです。
その時に、全くしゃべっていたなかった僕が、「お母さん」と呼んだようです。
しゃべっていなかったのにはっきりした言葉で、それをきっかけに何をしゃべっても普通に喋り、
こども独特のかたことはなかったようです。
その時が「お母さん」らしいのですが、自分の記憶ではずっとお父ちゃん、お母ちゃんなのです。
これは、姐二人の影響があったと思います。
今は、パパ、ママという家も増えましたね。
朝のジョギングのときに車が通り過ぎるたびにナンバーを見て、1188、いいパパじゃね、と思ったり
7788、おっ? ⑦パパ? と思ったりしています。
今、50代になって親をどう呼ぶかというと、目の前で話すので実際は呼ばなくなりました。
あのね・・・とか、主語がなしの本題にはいることでことたりています。
子供には、おじいさんを呼んでとかいいますが、本人にはお爺さんとは言いませんね。
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呉市広にある腰痛、肩こりの整体院 身体均整 木村
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